高い靴は要らない訳
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始まりもホンダの都合に見えたが
終わりもホンダの都合に見える。
スーパーアグリF1チームからの声明(SUPER AGURI F1 TEAM)
スーパーアグリF1チームの発表を受けて(HONDA)
スーパーアグリ、F1撤退(F1通信)
スーパーアグリF1チーム 撤退声明(FMotorsports:F1ニュース)
亜久里代表、「F1即時撤退」を発表
SAF1ファンはHonda本社前に集結(F1-Live.com)
スーパーアグリF1チーム、撤退を発表(F1キンダーガーテン)
スーパーアグリ、F1撤退を発表
亜久里代表「琢磨、アンソニーに関してはこれから詰めていく」
鈴木亜久里代表会見全内容(1)
鈴木亜久里代表会見全内容(2)
鈴木亜久里代表会見全内容(3)(AUTOSPORT WEB)※要登録
【スーパーアグリF1】速報…撤退発表
【スーパーアグリF1撤退】即時撤退
【スーパーアグリF1撤退】迷走、時間切れ、最悪の結末
【スーパーアグリF1撤退】鈴木代表、ホンダに感謝のいっぽうフライに不快感(Response)
スーパーアグリが資金難でF1撤退
夢の国産チーム志半ば…SアグリF1撤退「苦渋の決断」
“鈴木亜久里の冒険”終わる 大資本なしに困難
ファンも「むなしい」…スーパーアグリF1撤退(iza!)
元々が急ごしらえで始めたために、アロウズの資産を引き継いだりして慌てて作ったような感のあるチームだったから、色々と無理はあったのだろう。
SSユナイテッドの債務不履行はあったが、そもそもぁゃιぃスポンサーしか付かないことが、経理上は相当の危機の連続だったのだろう。
そしてカスタマーシャシーでのF1参戦はポシャり、ヘタに昨シーズン本家より活躍したことが仇となって、この結果になったのだろうか。
スーパーアグリ存続危機問題の根は深い
スーパーアグリは琢磨のためにつくられた
ホンダの無責任さでスーパーアグリは迷走(ちんぱん川喜田のF1放浪記)
F1を普段見ていない人は、撤退発表までの問題について上記のコラムを参考に読んでみると良い。
FIA(国際自動車連盟)が認め推進したのにも関わらずコンコルド協定(wiki)によってF1参戦が認められなくなったカスタマーシャシー問題や、ホンダが佐藤琢磨を放出しておきながらその受け入れ先を作らざるを得なくなったのも、結局はF1の世界の政治なのだ。
カスタマーシャシー問題については参戦が不可能になったために、マクラーレンのカスタマーとして参戦するはずだったプロドライブが参戦を断念し、A1GPはフェラーリのカスタマーとして参戦する計画を持っていたが破棄になり、レッドブルの実質Bチームであるスクーデリア・トロロッソは買い手を募集中、そして独自のマシンを開発するだけの資金がなかったスーパーアグリはF1途中撤退と散々たる有様である。
ところでふと気になったのだが、参戦しているチームが減ると、
分配金の分け前ってーのは増えるのかい?
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会社に行くときに履いている靴のソールが擦り切れてダメになってきたので新しい靴が欲しいのですが、AとかC系列の靴屋やスーパーにテナントとして入っている靴屋を何件も回っているのですけど、コレといったのが無いんですよ。とりあえずリーボックのウォーキングシューズ履いていますけど、DMXを採用しているので歩くときは良いのですが運転するときはペダルに違和感を感じるのと、4Eと幅広なのでペダルが引っかかるのが何とも(;´Д`)
踵のソール部がラウンドしているのが欲しいんですけどねー。
ソールが踵までラウンドしているのと言うと、アディダスのカントリーがありますが、靴屋に有ったので履いてみたけど何か違う。あと仕事で履いていくので色はブラックやブラウンの方が良いのです。
市内にピロティやレーシングシューズを置いている店があるのは知っているけど、履きつぶすような靴に何万円も出せないのですよ。
PUMAのスピードキャットとかどうだろう?と思ったのですが、周辺の靴屋には置いていない。幕張のアウトレットにあるかな?と思ったら、PUMAは幕張には入っていなかった。調べたら一番近いのが、大渋滞で話題の入間のアウトレットに出店しているらしい…。
通販とかオークションだとベネトンの型落ちが安いけど、試し履きもしないで買うのは不安だしなぁ~。
ホントどうしましょ!?ヽ(;´Д`)ノ
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一番初めに「速い車は美しい」と言ったのは誰なんだろう…?
1年前の記事で取り上げたアノ車が遂に登場するらしい。
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SSC Ultimate Aeroやブガッティ・ヴェイロンより速く走るために作られたスイス製のスーパーカー!
204cmの車幅と115cmの車高のこの車の重量は1,100kgで、前後の重量配分は50:50。エンジンはコルベットZ06に搭載されているLS7にツインスーパーチャージャーを装備して最高出力900hp/7,000rpm!最大トルクは1,050Nm/3,900rpm!駆動方式は前輪に最高36%まで駆動力を配分できる4WD。0-62mphが2.7秒、0-124mphが6.6秒、0-186mphが16.2秒で最高速は248mph(399.1km/h)以上!
ちなみにお値段は1,620,000スイスフラン(日本円で約1億6200万円)。
それにしてもホントに、このデザインは何とかならなかったのか?カッコ悪いってレベルじゃねーぞ!w
オワタ\(^o^)/
と思ってしまったwww
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貨物自動車運送事業安全性評価事業(社団法人全日本トラック協会)
こんなステッカーを付けた冷凍トラックが前のクルマを煽ったり、園児の乗った幼稚園の送迎バスの前に無理矢理割り込んだりしていたんだが、全日本トラック協会にタレこめば指導なり認定取り消しとかしてくれるのだろうか?
信号待ちの時にケータイで撮っては見たものの、ドライバー名は記載されていないし、ナンバー設置位置がアレで読めません(;´Д`)
トラック運送事業者の交通安全対策などへの事業所単位での取り組みを評価し、一定の基準をクリアした事業所を認定だそうだけど、「一定の基準」ってどれほどのものなんだろう?
「安全性に対する法令の遵守状況」「事故や違反の状況」「安全性に対する取組の積極性」の3テーマの評価項目が設けられ、100点満点中80点以上でその他の認定要件をクリアした事業所が「安全性優良事業所」(Gマーク)として認定されるということらしいけどねー。
事故を起こしたり違反で捕まったりしていないけど、危険運転をしているというのはどうなんだろうね??
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7には色々なエンジンが積まれてきました。メジャーなところではコベントリー・クライマックスだったり、ケントユニットだったり、コスワースBDRだったり、ローバーKだったり。最近ではシグマやコスワース-デュラテックを積んだりしています。またホンダのスーパースポーツバイク「CBR1100XXスーパーブラックバード」のエンジンを積んだ物とか、スズキのスーパースポーツバイク「GSX1300Rハヤブサ」のエンジンを使ってV8にしたユニットを積んだ物(関連記事)とかも有りました。
そして遂に電動モーターを積んだ7が登場しました。

ThoRR - Electric Sports Car -(EVISOL)
【ネタ元】
ThoRR: Fully Electric Caterham Style Roadster with 272 Hp(CarScoop)
搭載しているシーメンス社製モーターの定格出力は67kW(91hp)トルクは160Nmとなっていますが、最高出力は200kW(272hp)最大トルクが450Nmと、パワーは2.3Lコスワース-デュラテック並み、トルクはそれを遙かに上回る物となっています。ただリチウムポリマーバッテリーだけでも280kgもあるので、車重が755kgと普通のスーパー7の1.5倍ほどの重さになっていますが。
航続距離は120km/h定速で140km、80km/h定速で230km、NEDC(New European Driving Cycle)だと200kmとの事。以前取り上げた電動コブラにしてもそうですが、この手のクルマでロングツーリングはそうそう無いと思うので十分ではないでしょうか?
車重が755kgもあるので普通のセブンとは違った物になりそうですが、電気スポーツカーということで、上述のコブラやテスラ・ロードスターとのサーキット対決が見てみたいものです(ベスモ…は無理だろうなー)。
+ +
∧_∧ +
(0゚・∀・) ワクワクテカテカ
(0゚∪ ∪ +
と__)__) +
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買い物に行く途中で2月14日以来久々に自宅から比較的近い三井(Self)に寄ってレギュラーを40.74L給油。
前回給油時からの走行距離は568.3km。
燃費は約13.9km/L。
暫定税率が復活するかも?ということで、何処のGSも大混雑。今日行ったGSも車体左側に給油口があるクルマは行列。うちのインプレッサみたいに車体右側に給油口があるクルマはスムーズに給油が出来ました…って良く見たらスバル車ばっかりだった(笑
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電気自動車ってどうなったの?(OhmyNews)
【ネタ元】
Electric vehicle Newsさんの2008年4月27日の記事。
電気自動車がエリーカぐらいしか知らなかったらしい。
三菱のi MIEVやスバルのR1eが市販化に向けて動いているのを知らないようだし、記事中にも出てこない(それともこの2社は大手自動車メーカーでは無いと思われているのだろーか?)。
ところで記事内で取材を受けているオートイーブィジャパンのGirasoleが搭載しているバッテリーがリチウムイオンなんだが安全性ってどれほど確保できているんだろうか?ノートパソコンや携帯電話でよく使われているけど、リチウムイオン二次電池の異常発熱問題(wiki)というのがあったりする。大手自動車メーカーからなかなか出ない理由の一つがその安全性だったりするわけだが、他にも航続距離の問題だったり、電池寿命の問題だったり、コストの問題だったり、リサイクルの問題があったりするわけだ(その辺に目処が立ったからこそ2社は来年以降の実用化・市販化を目指していると思うが)。
この記事の続きがあるのであれば、その辺も突っ込んで書いていただきたいところではある。もちろん電池を製造する際に排出されるCO2の量なども含めて。
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