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この1年を振り返る(メンテナンス編)

エンジンオイルについては今まですべて5w-30のみ入れてきましたが、スバル純正とキャッスル、エッソUltrafloで特に大きな違いは感じられませんね。
添加剤としてゼロスポーツのベースオイル強化剤を入れると静かにそしてスムーズになるのが感じられたので、今入れているのはRESPOE TYPEですが、入れた当初は静かにスムーズになったのがハッキリと感じられるのですが、1000kmも走ると「アレレ?」ってな感じでガサつきます(笑
またエンジンにはハッキリと効果が感じられるベースオイル強化剤ですが、ミッションに入れたときは効果は全く体験できませんでした。ミッションオイルについてはSUNOCO UltraGear>スバル純正ですね(共に75w-90の鉱物油)。

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この1年を振り返る(Modify編)

この1年でいくつかやってきたのですが、あえてBEST3を挙げるとすれば
マットプロテクターマットプロテクターの取り付け




カーゴフックカーゴフックの取り付け
及び
カーゴネット


クラッチスタートキャンセルスイッチクラッチスタートキャンセルスイッチの作成




というところでしょうか?
マットプロテクターはかなりオススメ。フットレストに足を置くときにマットに足が擦れる(引っかかる)感じが無くなります。エンボス加工が無くても良いのならばホームセンター等でアルミ板を買ってきて自作しても良いかもしれません。
カーゴフックはF型から標準装備された代物。ハザードスイッチといいカップホルダーといい、なんで標準装備されなかった(されない)のか不思議で仕方がありません。
クラッチスタートキャンセルスイッチに関してはMT乗りの多くの方が既に実践されていますね。

それにしても今のところオリジナリティがあるModifyが無いですなぁ(ォ
ついでにぶっちゃけると、既に購入しているのに未だに取り付けていないパーツ等が有るというのがアフォだなぁw
一回取り外したエアインテークダクトに関しては、そろそろ加工した上で再装着を考えておりますが、その際に色を塗る塗らないなどで考えがまとまっていません。いっそカーボンシートでも貼るか?とも考えましたが、アレいい値段するよね…。

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PCWRC王者がS耐に参戦!

「スーパー耐久レース2006」への参戦を発表(新井敏弘オフィシャルサイト)
S耐年間エントリーは32台。GT300チャンプの佐々木、PWRCチャンプの新井も参戦(AUTOSPORT WEB)※要登録
以前から噂になっていた新井敏弘選手のスーパー耐久参戦が明らかとなりました。
噂通りエンドレスからのエントリーです。
もちろんラリーの日程の都合上、参戦するのは全7戦のうち
第2戦 スーパー耐久・鈴鹿300マイル (5/20-21)
第3戦 十勝24時間レース (7/15-17)
第4戦 スーパーTEC (8/5-6)
第6戦 SUGOスーパー耐久レース (9/30-10/1)
の4戦のみになります。

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ラリージャパン開催概要発表

【ラリージャパン】開催概要発表「継続に勇往邁進」
【ラリージャパン】日本人ドライバー3戦士(Response)
地域密着の新生『ラリージャパン』。スーパーSSの移転で楽しみも倍増
日本人ドライバー3人が地元ラリージャパンでの活躍を誓う(AUTOSPORT WEB)※要登録
昨年10月にメインスポンサーである毎日新聞社が撤退することになり不安視されてもいたラリージャパンの開催記者会見が行われました。
スーパーSSが北愛国サービスパークの隣に新ステージ「オビヒロ」として作られるとか、大会組織委員会にプロモーターの株式会社ディスクガレージと株式会社ウエスが加わるなどの発表があったそうです。
またラリーガイド1は公式サイト上にてPDF形式にて公開されています。

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この1年を振り返る(アクシデント・トラブル編)

このカテゴリーでのエントリーは5つ。
そのうち
ドアミラーぶつけた
モールが剥がれかかった
ドアに傷が
の3つが左側。
ドアミラーはともかくとして、それにしても左側にトラブル多すぎw

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この1年を振り返る(燃費編)

納車後初めて給油した時のオドメーターは86km。
今日給油した時のオドメーターは14388km。
この間の走行距離は14302km。
今までの総給油量は1183.26L。
平均燃費は
初回給油時からの走行距離÷(総給油量-初回給油量)

約12.5km/L(約8.0L/100km)となります。

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給油記録(2006/3/27)

会社の帰りに昨年12月26日以来のゼネラル(Self)でレギュラーを41.61L給油。
前回給油時からの走行距離は566km。
燃費は約13.6km/L。
参考記録は別として、今までの最高記録昨年4月10日の約13.4km/Lを少し更新しました。
ここ最近は余り踏み込んで走っていませんでしたし、帰宅時刻が遅いせいで帰るときは信号にもあまり引っかからず渋滞もなくスムーズに走れたのが良かったのでしょう。

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BLOG開設1周年!

ということはつまり、インプレッサを買って1年と言うことでもあります!
オドメーターヴィヴィオの代わりにインプが来て1年…。
納車時のODOは5kmだったので、この1年で14,392km走行したことになります。
当初「インプレッサ スポーツワゴン」について運営していくと言いながら、結局クルマのネタなら取り上げるという運営方針に何時の間にやら変わって、特にモータースポーツ(特にラリー)の記事が多くなるという「何でBLOGのタイトルこれにしたんだ?」という有様ではありますが、当BLOGをご覧の皆様におかれましては今後とも何とぞ宜しくお願いいたします。近日中に1周年記念でちょっとしたことやる予定ですw
もうちょっとまともな写真を撮りたかった…orz

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2006WRC第4戦ラリー・カタルニア第3レグ

Leg3 Report(SUBARU)
SS16: ローブ カタルーニャ優勝(e-WRC.jp)
優勝したのはセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)。これで今季2連勝です。
2位にはダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)。
そして3位には、この日のすべてのSSでトップタイムを獲ったマーカス・グロンホルム(BP-フォード)!
SS5でのターボトラブルがなければ面白いことになっていたかもしれません。

というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
3位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
4位 アレックス・ベンゲ(プジョー)※
5位 ヤン・コペッキー(シュコダ)※
6位 フランソワ・デュバル(シュコダ)※
7位 ペター・ソルベルグ(スバル)
8位 ステファン・サラザン(スバル)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

スバル、ダメですねぇ~。
次戦ツール・ド・コルスでは同じピレリユーザーのジジ・ガリがプジョーを駆って参戦するらしいので、スバルがダメなのかピレリがダメなのかハッキリすると思います。

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SGフォレスター用カップホルダー

DIYの心得と注意他車種流用ネタなので必ずしもGD/GGインプレッサ全てにおいて可能かどうかは定かではありません。同じ事をされる方は必ず自己責任において作業を行ってください。
また青春指南役さんが書かれたDIYの心得と注意を、ご一読していただけますようお願いいたします。

CUP HOLDER ASSY R今年の初売りフェアで買ったパーツはSGフォレスターの後部座席用カップホルダー(部品番号66150SA100ND)だったのですが、フォレスターとインプレッサの内装の色が違うので、解決方法が見つかるまで取付を保留していました。
インプレッサの内装はPP樹脂等なので普通の塗料だとうまく塗れなかったり剥がれてくる可能性が高いからです。
染めQPP樹脂などに適合した塗料として用意したのがテロソンから発売されている染めQ。なんで入手に今までかかったのかというと、ホームセンター何軒か回ったのですが、「ブラック」は有っても「ブラックグレー」が何処にも無かったからです。
結局通販で買いましたが(汗
カップホルダーのフタの部分はホルダー本体とは上2カ所、左右が各3カ所づつツメではめ込まれているだけなので、下のスキマからマイナスの精密ドライバーを差し込んでいけば外すことが出来ます。
外したフタは染めQクリーナー等で十分に脱脂した後、染めQプライマーを吹きつけ、15~20分ほど乾燥を待ちます(ちなみにプライマーは透明でした)。
プライマー乾燥後、数回に分けて染めQをムラが出ないように吹き付けます。
これで染めQが乾燥すれば元のように取り付ければいいのですが、ここで私は1週間放置(笑
左:外す前/右:外した後で、今日になって取付です。
コンソールの後ろのフタは上と左右にしかツメが付いていないので、内装剥がしを下の方から差し込んでこじると外れます。
そして元のように組み立てたカップホルダーを上の方からはめ込むように取り付けます。
カップホルダー取り付け後無事に取り付けてこれで完成!
∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい
…と言いたいところですが何か色が違う(汗
色的には「ブラック」と「ブラックグレー」の中間だったのでしょうか??
クリックすると開閉の様子が見れますまぁこれで後部座席の人も「飲み物持っていろって言うのか!」って事は無くなるので良しとしよう(ォ
それにしてもホルダーだけならともかく、塗装代がかかっちゃったのでコストパフォーマンスは悪いなぁ。
にしてもポン付け可能なのに何でインプには付いていないんだろう?
MCでこれが標準装備されたら泣くぞw

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4コマ漫画

バーチャルFPたまきの保険入門
このブログで度々紹介している「バーチャルFPたまきの保険入門」ですが、なんと3月28日発売の「まんがタイムきららキャラット」5月号に「WL(ワーキングレディ)たまき」として4コマ漫画が掲載されるそうです。
4コマ漫画誌って竹書房の「まんがくらぶ」位しか買ったことないんだけど、芳文社の「まんがタイムきららキャラット」ってコンビニで売っているのかなぁ~?

そういえば何時の間にか「自動車保険」特集ページが出来ていました。

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2006WRC第4戦ラリー・カタルニア第2レグ

Leg2 Report(SUBARU)
カタルーニャ: レグ2リポート(e-WRC.jp)
Sébastien Loeb keeps the lead(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.4カタロニアラリー第2レグ結果(3/25)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)

SS7でトップタイムを出したのはマーカス・グロンホルムとミッコ・ヒルボネンのフォードコンビに、フランソワ・デュバル(シュコダ)。反撃とばかりにマーカスはSS8・11でもトップタイム。
一方首位のセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)もSS9・12でトップタイムを出して首位をキープ。
2位のダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)はSS10で初めてのトップタイムを出しました。

第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
3位 アレックス・ベンゲ(プジョー)※
4位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
5位 ヤン・コペッキー(シュコダ)※
6位 フランソワ・デュバル(シュコダ)※
7位 ペター・ソルベルグ(スバル)
8位 ステファン・サラザン(スバル)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
マーカスが4位まで浮上。
クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)はSS10でコースオフしてリタイア。
スバル勢は新型のピレリがダメダメ。

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とりあえずタッチアップ

傷はこれだけではありません…(つД`)先日出来た傷ですが、洗車してみたのでソフト99タッチアップペンを使って応急補修。
出来は予想通り( TДT)
しかもフロントフェンダーにも1カ所傷が( TДT)
ドアに付いた傷だけでも十数カ所もあったよ…( TДT)

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2006WRC第4戦ラリー・カタルニア第1レグ

Leg1 Report(SUBARU)
カタルーニャ: レグ1リポート(e-WRC.jp)
Sébastien Loeb leader after the first leg(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.4カタロニアラリー第1レグ結果(3/24)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)

SS1~3でトップタイムを獲ったマーカス・グロンホルム(BP-フォード)でしたが、SS5にてターボトラブルが発生して順位を大きく下げてしまいました。同じSSでミッコ・ヒルボネンも同じトラブル。このSSはフォードにとって残念なステージになってしまいました。
一方クロノス-シトロエン勢は好調!SS1~3でセカンド、SS4~6でトップタイムを出したセバスチャン・ローブが1位。サードタイムを何回か出したダニエル・ソルドが2位。そしてクサビエ・ポンスが3位と1-2-3態勢です。
スバルは…まぁピレリだしな(コラ

第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
3位 クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)
4位 ペター・ソルベルグ(スバル)
5位 アレックス・ベンゲ(プジョー)※
6位 ヤン・コペッキー(シュコダ)※
7位 ステファン・サラザン(スバル)
8位 クリス・アトキンソン(スバル)※
9位 フランソワ・デュバル(シュコダ)※
10位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
そういえばダニエル・ソルドはスポンサーがついてコルシカ以降もWRカーに乗れることになったそうです。JWRCは卒業ということでいいのかな?このまま行けば来季はワークスC4に乗れるかな?

SS2で事故
SS2の事故の続報(e-WRC.jp)
JWRCに参戦したアーロン・ブアカート/ヨルグ・バスタック組のシトロエンC2がSS2にてコースオフ。コ・ドライバーのヨルグ・バスタックがホイール交換のため車外に出たところに後続車両が同じところでコースオフして追突。ヘリコプターで病院に搬送されましたが帰らぬ人となってしまいました。
故人のご冥福をお祈りいたします。

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2007年は富士でF1

2007年日本GP 富士スピードウェイでの開催が決定(F1Racing.jp)
日本GP、2007年は富士で開催決定!(F1-Live.com)
【F1 2006】富士スピードウェイ、2007年F1日本GP開催決定、鈴鹿は?(webCG)
富士で来年10月にF1開催(日刊スポーツ)
1977年に観客死亡事故があって以来、30年ぶりにF1が富士スピードウェイで開催されることになったそうです。
正直に言っちゃうと「なんだかなぁ~」としか言えませんが、最終的な判断は実際にレースを見てみないとね。面白ければノー問題!つまらないレースになっちゃったら「○○○はレースなんかやるな!」とか言い出すかもしれませんが(○○○のやり口は正直キライだけど)。
ところで鈴鹿はどうなるの?

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リアルカーボンシフトパターンエンブレム

リアルカーボンシフトパターンエンブレムジュラコンシフトノブを取り付けたときに貼るのを留保していたシフトノブ付属のシフトパターンエンブレムを今更貼り付けました(笑
このエンブレム自体、単品で購入できる物で(部品番号STSG05100340)、商品説明によると「カーボンプレートにシフトパターンを蓄光印刷、特殊透明樹脂でコーティング」した物らしいです。
なぜ今頃になって貼ったというと、脱脂剤を最近になって買ったことと、貼る場所を迷っていたというところです。
まあ、ここが一番無難な場所ではないでしょうか?

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セブリング12時間でR10が優勝!

Audi triumphiert mit Diesel-Power in Sebring(Audi)
ALMS:Rd.1セブリング12時間 レース結果(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
アウディ、ディーゼル車で“歴史的”勝利(AUTOSPORT WEB)※要登録
DAY554 Audi R10/TDI セブリング12時間優勝 (PEUGEOT 307 HDi)

アメリカン ルマン シリーズ(ALMS)第1戦セブリング12時間において、予選トップを獲ったアラン・マクニッシュ、トム・クリステンセン、リナルド・カペッロが駆るカーナンバー2のアウディR10が、熱交換器の交換によりピットスタートしたのにもかかわらず、2位に4ラップもの差を付けて優勝!当初首位を走行していたカーナンバー1のR10(フランク・ビエラ、マルコ・ワーナー、エマニュエル・ピッロがドライブ)は開始4時間後にオーバーヒートによりリタイアとなってしまいました。
今のところ冷却系や電気系統に問題を抱えているようですが、6月の本番(ル・マン24時間)までには解消してくるのでしょう。
やはり今年のル・マンの本命はアウディR10の様ですね!

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旧型そっくりだと「意匠権が無い」?

さて、ドッチがドッチでしょう!?
ホンダのCR-V意匠権、中国当局が「無効」審判(読売新聞)
ホンダ双環汽車の生産する「S-RV」が意匠権を侵害していると訴えていた問題
で、中国国家知識産権局は
>新型のCR―Vは旧型の外観に似ており、新型CR―Vのホンダの意匠権はない
との理由で、ホンダのCR―Vの意匠権は「無効」との審判を下したそうです。
CR-Vは中国市場では東風ホンダから販売されているのですが、S-RVはその半値以下だそうです。もちろんパチモノなので品質はそれどころじゃないほど酷いらしいですが(ワラ
にしても、判断した理屈がサッパリ理解できません。

そういえばディズニーランドを香港とは別に上海にも建設したいらしいけど、こういう考えだとそのうちにパチモンランド作るつもりなんじゃないかとw

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あわわ…どうしよう

昨日は風が凄かったですねー。なんか木の枝とか石とか飛んできましたよ?
で、クルマ見てみたら

左側デスアップで

小さい傷が何カ所にも! ∑( ̄□ ̄;)

…ど、ど、ど、どーしよう!?
タッチアップ持っているけど、昔ヴィヴィオのバンパーに塗ったとき、色が合わなくて違和感バリバリだったんだよな~(塗るのヘタクソ!?)。
業者に依頼するって言っても、何万円かかるんだか。ディーラーに電話で聞いたら部分的に塗装は出来ないのでドア1枚塗装するのに5万円以上って言われたよ…。
○| ̄|_

■3月21日追記
何年も昔、父のシビックフェリオの鈑金塗装をしてもらった店で見積もりをしてもらったところ、ドア2枚で5万円だとの事。
さて、どうしますかねぇ…?

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給油記録(2006/3/15)

昼休みに前回と同じJOMOにてレギュラーを38.93L給油。
前回給油時からの走行距離は481.3km。
燃費は約12.4km/L。
このガソリンスタンド、毎週水曜日はリッター2円引きなのだ。おかげで混んでいて、危うく昼食を取り損ねるところだった(笑

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現行ソナタのクラッシュテスト

テスト結果の歴史
Hyundai Sonata 2006 models Frontal offset test results(IIHS)
アメリカのIIHS(交通安全保険協会)が現行型のヒュンダイソナタのクラッシュテストを行いました。
まず前面衝突テストの結果は「G」(Good)との評価が出ました。
頭部の評価が「A」以外はすべて「G」評価ですね。安全性は向上しているようです。キャビンが多少変形しているように見えますけどね。
Hyundai Sonata 2006 models Side impact test results(IIHS)
側面衝突テストも旧型の「P」から「A」に評価が上がりました。
ただ前席の下半身はヤバそうな気がしますけど(汗

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しまったぁぁぁぁっ!

いくら残業で疲れて寝ぼけていたとは云え、F1の録画予約を間違えるとは…orz

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左リアモール交換

左リアウインドウのモール昨年の夏に左リアのモールが一部浮き上がる症状がおきて、その後も何回か同じ症状が出たので、クレーム修理と言うことで交換になりました。
右側は一切発生していないので「何で?」とは思いますが、新しいモールで同様の症状が出ないことを祈ります。

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ブーンX4

ブーンX4
ブーンX4(ダイハツ)
「X4」復活!「ダイハツ・ブーン」にスポーツ仕様が加わる(webCG)
ダイハツ、ブーン にモータースポーツ用「X4」を設定(Response)
「X4」がダイハツ・ブーンで復活、今度は936cc(ホビダス・オート)
ストーリアX4の後継車としては2年ほど間隔が空いてしまいましたが、以前から予告されていたブーンのラリーベース車「ブーンX4」が発売されました。
新開発の936ccDOCH直4インタークーラー付きターボエンジン「KJ-VET型」は、最高出力133ps/7200rpm、最大トルク13.5kgm/3600rpm。それにクロスレシオの5MTでフルタイム4WD。インタークーラーにはウォータースプレーを装備。
相変わらずエゲつないスペックになっているようです(笑

ところでひたすらスパルタンだったストーリアX4と違って、ブーンX4には快適装備が付いた「ハイグレードパック」が用意されています。
MOMOステ・アルミホイール・キーレスエントリー・エアコン・電動格納式カラードドアミラー・パワーウィンドウ・パワードアロックなどを装備…って、ホモロゲ取得のために乱発したSpecCの特別仕様車みたいだなコリャ(笑
勘違いした人が買わなきゃ良いけど。

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Super2000の明日はどっちだ?

Peugeot 207 RCup
ニコラ 207RCupについて語る(1)
ニコラ 207RCupについて語る(2)(e-WRC.jp)
上記の記事において、プジョースポールのジャン-ピエール・ニコラ氏がプジョー206RCupについて語っています。
記事の内容を見る限りまだ完成していない様で、9月にはマスコミに公開する予定だそうですが、開発作業は年末までかかるだろうとのこと。
またワークスでの参戦は考えていないようで、全てカスタマーにデリバリーする予定のようです。

さてスーパー2000ですが、興味を持っているメーカーは多いと言われつつ、ローカルでは走っている車両があるものの、FIAのホモロゲを取得して参戦しているマシンは今のところ有りません。
フィアット・スーパー2000、ホモロゲ取得でトラブル(RallyX)
FIAのホモロゲを取得する第1号のスーパー2000マシンになると言われていたフィアットのグランデ・プントがホモロゲ申請中であるものの取得にまで至っていないようです。

スーパー2000の本格的な立ち上がりは来年からということになりそうですね。

ところでスズキがWRC参戦を発表しましたが、他にも参戦(復帰)するメーカーがありそうです。ところでそのメーカーはFIAに100万米ドルの罰金を科せられていたはずなんだけど、払ったのだろうか…?

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それは本当に「記載漏れ」なのか?

2ちゃんねるの車板に■オイルスレッド■41リットルというスレがありまして、そこで

 66 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/03/07(火) 22:25:23 ID:mAM/1rbW0
  EOLCS  APIの認証機関。
  http://eolcs.api.org/DisplayServiceCategories.asp
  ↑
  レッドライン、SMのとこに載ってないぞ?
  APIの規格取ってるオイルは全部書いてあるはずだが…
  漏れが見つけられないだけか?

 68 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/03/07(火) 22:41:33 ID:9cvQ0yd10
  >>66
  工エエェ(;´Д`)ェエエ工工
 
  でもメーカーHP↓には「API:SM」って書いてあるのに・・・・
  http://www.redlineoil.co.jp/products/motor_oil/engine_oil_05w30.htm
 
 
  ひょっとして、代理店の「日本レッドライン」がウソついてるのか?

 69 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/03/07(火) 22:43:06 ID:NezUBuJS0
  >>68
  そう考えられますw

ここで代理店に電凸?した方が登場

 80 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/03/08(水) 10:57:51 ID:B3RAetNm0
  >>66
  >>68
  >>69
  輸入代理店の「(有)日本レッドラインオイル」(埼玉県狭山市)に確認をとったところ
  「APIの正式な審査は受けていないが、基準値はクリアしているので『API:SM』と表示している」
  との事でした。
 
  この場合正しくは「SM相当」などと表示すべきであって「API:SM」と表示すると
  消費者にまるで、正式に米国石油協会の承認を受けているような誤解を与える「偽装表示」になります。
 
  これは大問題です。
  今は製品の偽装表示について非常に厳しい世論ですから
  国民生活センター、消費者センター、そしてアメリカ本土の米国石油協会に正式に提訴すれば
  (有)日本レッドラインオイルは、正規輸入代理店の資格剥奪になるでしょう。
  もちろん、責任者はそれなりの処罰を受け、場合によっては逮捕されます。

代理店の仕事は早かったようで

 82 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/03/08(水) 11:02:58 ID:5+e4ycbJ0
  >>80
  おいおい、しゃれにならんぞ。
  今、日本レッドラインの公式サイトみたらアクセスできなくなってる。
  http://www.redlineoil.co.jp/
 
 83 :名無しさん@そうだドライブへ行こう :2006/03/08(水) 11:06:50 ID:ES+E8+470
  >>82
  ワロス
  慌てて表記直してるんだろうなwww

午後には修正が完了。
News日本レッドラインオイル
 ホームページ記載漏れのお詫び
 日頃は弊社製品をご愛用いただき、心よりお礼申し上げます。
 ホームページに以下の規格記載部分の記載漏れがありました。お詫びを申し上げますとともに訂正させていただきます。
 
 ■訂正箇所:エンジンオイル・ギアオイル・ATF・パワーステアリングフルードの紹介部分
 ■訂正内容:エンジンオイル・ギアオイル・ATF・パワーステアリングフルードの規格表示の前にすべてRecommended forを追加表記しました。
 
 以上、制作上の不手際をお詫び申し上げます。

という訳で比較

修正前(googleキャッシュ)(SS
http://72.14.207.104/search?q=cache:dqja7EBNBeUJ:www.redlineoil.co.jp/products/motor_oil/engine_oil_05w20.htm+%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%805w-30%E3%80%80sm&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=18

修正後(SS
http://www.redlineoil.co.jp/products/motor_oil/engine_oil_05w20.htm

記載漏れがあったといいながら、「相当」ではなく「Recommended for」と表記するところに胡散臭さを感じてしまうのは私だけだろうか?

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2006WRC第3戦ラリー・メキシコ第3レグ

Leg3 Report(SUBARU)
メキシコ: レグ3レポート
メキシコ: ラリーレポート(e-WRC.jp)
Loeb's first victory in Mexico(RALLY-LIVE.com)
このラリー最長ステージのSS15を制したセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)が今季初優勝!またランキングトップに立ちました。
SS16でトップタイムのペター・ソルベルグ(スバル)は無事に完走して2位。
スーパーSSのSS17でトップタイムのマンフレッド・ストール(OMV-プジョー)が3位。

というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ペター・ソルベルグ(スバル)
3位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)
4位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
5位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
6位 ガレス・マクヘイル(フォード)※
7位 クリス・アトキンソン(スバル)
8位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
9位 新井敏弘(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
第1レグでリタイアし第2レグでリスタートしたクリス・アトキンソンが7位、マーカス・グロンホルムが8位に入賞してポイントを獲得しています。

PCWRCメキシコ: レグ3レポート(e-WRC.jp)
Mexican victory to kick start Arai's title defense(RALLY-LIVE.com)
新井敏弘はナッサー・サレ・アルアティヤーに48秒9の差を付けて今季初優勝!幸先の良いスタートを切りました。

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GM、スズキ株売却?

GM、スズキの全株売却・資産リストラ加速(日本経済新聞)
3月5日付日本経済新聞の当社に関する報道について(スズキ)
GM、スズキとの資本提携関係を見直し(読売新聞)
米GM、スズキ株一部売却へ 提携関係は維持(朝日新聞)
まず日本経済新聞から「GMが所有するスズキ株を全て売却する」という報道があり、それに対してスズキが「資本提携を解消することは無い」とのリリースを出しました。
その後の報道によると、GMがスズキとの資本関係などの見直しで協議はしているようですが、どのようになるかはまだ決まっていないようです。
昨年は富士重工業との資本関係を解消したりしていますし、この先ハマーサーブいすずなども売却の対象になるのでしょう。
それにしてもスズキとの関係を全て解消するとは考えにくいですが。

■3月7日追記
GMによるスズキへの出資比率の変更に関するお知らせ(スズキ)
スズキ、GMの出資比率20%から3%に・資本提携見直し発表(日本経済新聞)
米GMがスズキの保有株式を一部売却、提携は継続(ホビダス・オート)
結局GMが保有するスズキ株20%のうち、17%を売却して3%を残し、提携関係を維持することになったようです。

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2006WRC第3戦ラリー・メキシコ第2レグ

Leg2 Report(SUBARU)
メキシコ: レグ2レポート(e-WRC.jp)
昨日リタイアしたマーカス・グロンホルム(BP-フォード)とクリス・アトキンソン(スバル)は再出走出来たものの、クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)は再出走ならず。

SS8でミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)とマシュー・ウィルソン(ストバートVK-フォード)がコースオフしてリタイアするなど波乱気味なスタート。SS途中で牛の群れに遭遇する出来事があったりと混乱の中、首位に立ったのはSS8・10~14でトップタイムを獲ったセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)!
ペター・ソルベルグ(スバル)はSS9でトップタイムだったものの、SS13で石にヒットしてパワステを破損して37秒7遅れの2位に。
3位にはマンフレッド・ストール(OMV-プジョー)が浮上。

第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ペター・ソルベルグ(スバル)
3位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)
4位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
5位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
6位 ガレス・マクヘイル(フォード)※
7位 新井敏弘(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

昨日リタイアして再出走したクリス・アトキンソンは10位、マーカス・グロンホルムは11位にまで上がってきています。

PCWRCメキシコ: レグ2レポート(e-WRC.jp)
PCWRC勢トップの新井敏弘は総合でも7位。SS12でのパンクによるタイヤ交換がありましたが、PCWRC2位(総合9位)のナッサー・サレ・アルアティヤーとは45秒2の差があります。
一方、奴田原文雄はSS8でターボトラブルでリタイアとなってしまいました。

それにしても横一列に並べられた岩があったり、車両に石を投げつける観客が居たりと、マモノがメキシコにでも来ているのかね?w
■3月6日追記
誰だよ?お前(笑

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SUPER AGURI、体制発表!

【スーパーアグリF1】チーム体制発表記者会見
【スーパーアグリF1】体制発表…ネタ切れ? 心情ポロリ
【スーパーアグリF1】体制発表…サマンサタバサがパートナー
【スーパーアグリF1】体制発表…サマンサタバサでベネトン
【スーパーアグリF1】体制発表…サマンサバッグ佐藤仕様&井出仕様(Response)
SUPER AGURI、体制発表記者会見で健闘を誓う(F1-Live.com)
スーパーアグリF1が新体制発表(日刊スポーツ)
ようやくSUPER AGURI Formula1の体制発表記者会見が行われました。
スポンサーとしてANA・サマンサタバサ・モバイルキャスト・ライフカード・オートバックスなどが発表されました。特に”メインスポンサー”と呼べるほどの所は無い模様。
サードドライバーにフランク・モンターニュを獲得したし、これで後は開幕戦バーレーンを待つだけなんだが…。
資金面はやっぱり不安だな~。

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2006WRC第3戦ラリー・メキシコ第1レグ

Leg1 Report(SUBARU)
メキシコ: レグ1レポート(e-WRC.jp)
WRC:Rd.3メキシコラリー第1レグ結果(3/03)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
優勝争いはSS1~4でトップタイムのペター・ソルベルグ(スバル)が1位。トップタイムこそ無いもののミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)が4秒8の差で2位、そしてSS5・6でトップタイムを出したセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)が3位です。

第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 ペター・ソルベルグ(スバル)
2位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
3位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
4位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)
5位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
6位 マシュー・ウィルソン(ストバートVK-フォード)
7位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
7位 ガレス・マクヘイル(フォード)※
9位 新井敏弘(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

2連勝中だったマーカス・グロンホルム(BP-フォード)はSS4でコースオフして転倒しリタイア、クリス・アトキンソン(スバル)はSS5で石にヒットして転倒しリタイア、クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)はSS2でエンジンストップしてリタイアとなっています。

PCWRCメキシコ: レグ1レポート(e-WRC.jp)
またPCWRCの方は新井敏弘がPCWRC勢トップ、総合でも9位につけています。

ところでペターよ、そのサングラスは一体ドコで買ったんだ?どこぞのゲイ人みたいぢゃないかw

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新型シビック Type R

Civic Type R ConceptCivic Type R Concept
「シビック Type R コンセプト」を発表(HONDA)
【ジュネーブショー2006】ホンダ、「シビック・タイプRコンセプト」お披露目(webCG)
【ジュネーブモーターショー06】ホンダ シビック・タイプR、姿現す(Response)
【ジュネーブ06】ファン待望のシビック・タイプR(ホビダス・オート)
ホンダは第76回ジュネーブモーターショーに来春登場予定のシビック・タイプRのコンセプト・モデルを発表しました。
今年後半に発売される予定の3ドアHBをベースに、200psを発揮する2.0L DOHC i-VTECエンジンを搭載。
既に欧州で販売されている5ドアHBも良いですが、こっちはもっとカッコイイですね。
でも日本での販売予定は無いそうで(´・ω・`)
Button and Fukui pose for the cameras, excited in introduce the Civic Type R Concept.(HONDA Worldwide)
バトン、ジュネーブショーでシビックタイプRと対面(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
ちなみに会場にはジェイソン・バトンが来ていたそうな。

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スズキWRC参戦決定!

スズキSX4 WRCコンセプトスズキSX4 WRCコンセプト
ジュネーブモーターショー会場において2007年8月からのWRC(世界ラリー選手権)参戦を発表!(SUZUKI SPORT)
スズキ WRC参戦を発表(e-WRC.jp)
スズキ、2007年8月からWRC参戦決定!!(RallyX)
スズキは第76回ジュネーブモーターショーにSX4 WRCコンセプトを展示し、そしてWRCに2007年8月開幕の07-08シーズンから参戦すると発表しました。
SX4をベースにエスクード等のJ20型エンジンにターボを装着して搭載、ということでWRカーでの参戦となります。まぁ、あれだけ大きいリアウィング付けていてスーパー2000って事は無いと思っていましたが(笑
来シーズンにはシトロエンがワークス復帰することから、07-08シーズンを走るワークスはフォード・スバルに加えて4ワークスとなります。
またスバル(SWRT=プロドライブ=イギリス)や三菱(MMSP=ドイツ)と違って、日本のスズキスポーツが開発を行います。
ドライバーは未定だとのこと。P-G・アンダーソンとガイ・ウィルクスが最有力候補だとは思いますが、彼らはJWRCのドライバーでWRCの経験は無い。WRC経験のある有力ドライバーの獲得をモンスター田嶋氏が狙っていても可笑しくはないでしょう。ジジ・ガリ辺りとか。

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12ヶ月定期点検(ODO13365km時)

1月のSUBARUお客様感謝デイの時に予約しておいた12ヶ月定期点検に行ってきました。
特に問題は無し。
左リアウインドウのモールの下の方が浮いてきてしまう問題は、保証で交換修理すると云うことになりました。
「もう少し速く対応してくれても良いのに」とも思いましたが
ディーラーメカ「そういえば○○○○○○○はどうなりました~?」
あわわ、仕事が遅いのは私の方だ(滝汗

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