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ビッグスロットル

1.5NAインプレッサでビッグスロットルというとGarageNOBのを付けたドン亀さんが一番に思い出されるのですが、群馬のK・I・T ServiceのKITスロットルにも 「GD/GG 1.5L A-F」用というのが出来たようですね。

インプレッサ1.5Lグレードの方へKoyabunの奮闘日記

お値段が新品スロットルの場合だと66,308円(税込)。
これに取付交換工賃がかかるわけで…。
私にはチョットすぐには手が出そうにありません…。

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グランデ・プント、日本でも発売

Fiat Grande PuntoFiat Grande Punto
Showroom: グランデ プント(フィアット オート ジャパン)
プントの後継は“すこし大きめ”、「フィアット・グランデ プント」発売(webCG)
フィアット、グランデ プントを発売---少し大きめのコンパクトカー(Response)
フィアット・グランデ・プント、まず6M/T車から発売(ホビダス・オート)
昨年の東京モーターショーに出品されていたフィアットのBセグメントカー、グランデ・プントが6月10日から日本でも発売になります。
とりあえず6月から発売されるのはエンジンが1.4L16バルブDOHC直4でトランスミッションが6MTの「1.4 16V Sport」。その他のグレードは秋以降に発売になるそうです。
「すこし大きめ」コンセプトだそうで、プントと比べると少し大きくなっていますが、全長4050mm×全幅1685mm×全高1495mmなので、ライバルである207やルーテシアと比べて5ナンバーサイズであることが日本市場において有利かもしれません。
95馬力のエンジンで6MTを駆使して走ったら楽しそうですね!
でもタイヤサイズが205/45R17って重くないんだろうか?

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給油記録(2006/5/29)

4月26日以来の三井(Self)でレギュラーを28.51L給油。
前回給油時からの走行距離は361.6km。
燃費は約12.7km/L。
回し気味に走ると燃費落ちますね。
ガソリン代も高いし、自重せねば…。

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社名変更して半年も経っていないけど

グルグル回るグルグル回る~♪「かいてんかいてんかいてんかいてんライブドアオート」とJacから社名変更した途端に、あんなことになってしまったライブドアオート
今度は「カーチス」と変更するそうです。

商号の変更に関するお知らせ(ライブドアオート)
ライブドアオート、社名を「カーチス」に(日刊スポーツ)

ところで「カーチス」と聞いて何を思い浮かべますでしょうか?
1.ミッキー・カーチス
2.飛行機
3.カーチス・E・ルメイ

ちなみに「カーチス」は日本ハムの登録商標だったりする(登録番号 第3250901号)。
もちろん区分は食品関係なので問題ないでしょうけど。

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それはどうかな?

チョット気になる最近のモータースポーツのお話。

ソルベルグ、スバル離脱か?(AUTOSPORT WEB)※要登録
現状を考えれば移籍が頭の中にチラついてもおかしくないわけですが、考えてみるとスバル以外で勝てるチームにシートが空いているかというと全く空いていないわけで。
来季復帰予定のシトロエンはセバスチャン・ローブがエースドライバーであることは確実。ペターがセカンドになることは考えられませんし、おそらくセカンドはダニエル・ソルドが最有力候補でしょう。
フォードは来年もマーカス・グロンホルムとミッコ・ヒルボネンのコンビが決定済み。
マニュファクチャラー2は対象外でしょうし、三菱が復帰するのは2008年以降。WRC復帰が噂されているヒュンダイ(もしくは起亜)は本当に復帰するのか不明瞭ですし、復帰したところで勝てる見込みもありません。
2007年8月に参戦するスズキは現在JWRCで活躍しているP-G・アンダーソンとガイ・ウィルクスのどちらかをセカンドに据え、エースには実績のあるドライバーにするとは思いますが、ペターからみれば新規参入の勝てるかどうかも分からないチームに移籍するのはリスキー。
そう考えると結局ペターはSWRTにいるのが最もベターとなるわけで。よっぽどのことがない限りはこのままでしょう。

で、ペター不振の原因の一つであるタイヤメーカー「ピレリ」についてはこんな話が。
ピレリ、WRCよりレイドやF1?(RallyX)
F1ワンメイクタイヤ、ピレリの他にも続々参戦?(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
個人的には「何の冗談だ?」としか思えないメーカーがいますねぇ。
ピレリはWRCにおいては「ターマック(舗装路)ダメポ」ですし、得意なはずのグラベル(未舗装路)ですらミシュランの「Z BTO」登場によって水をあけられる始末。
過去の実績もあり企業規模も大きい(世界シェア3位)グッドイヤーはいいとしても、世界シェア7位のヨコハマタイヤに、ブリヂストンの資料で「その他」扱いのクムホってどーよ?と思うんですが。
一番無難なのはブリヂストンだと思うんだけど。
まさかミシュランの代わりにBFグッドリッチが入札…って事はアリエナイなw

さてF1もWRCも基本はヨーロッパが中心。
で、アメリカの方を見てみると…。
Xゲーム初導入のラリーイベントに、マクレー参戦(RallyX)
Xゲーム初導入のラリーイベントにコリン・マクレー参戦決定!(SUBARU)
あのX GAMESに1995年のWRCチャンプ、コリン・マクレーが参戦!
もちろん出るのはモトクロスとかではなくて、今回から導入となるラリーです。
このラリーにはモトクロスライダーとしてX GAMESなどで大活躍したトラヴィス・パストラーナの参戦も予定されているそうな。
「コリン・マクレー・ラリー(CMR)」シリーズで有名なコリン・マクレーと、X GAMESのスターだったトラヴィス・パストラーナの参戦と言うことで話題性も十分!見たいねっ!

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自己紹介バトン

たまにコメントを書いたりしているimpreza98さんのブログ「大須は萌えているか?」「自己紹介バトン」を回されちゃった上に
>インプレッサオーナーに悪い人はいません(?)。
とまで書かれた以上、受け取らないわけにはいきません!

で、何書けばイイんだ?(ォ

■回す人を最初に書いておく(5人)
まさに外道
まさに外道ジェネレータ
というか友達少ないねん。
○| ̄|_

■お名前は?
「奇妙な青」または「Strange Blue」。
ニフティのFBIKEでカキコしはじめた頃は別のハンドルでしたが、何処かの外資系企業が名前を変更して同じになってしまったので、その企業の宣伝したくもないので適当に変更。
ネタに関してはコレを見れば見当が付くかと(ォ
ちなみに当時乗っていたバイクの色は赤(笑
あとネトゲーのキャラ名には某大司教の礼拝用にしか使っていないので、それ以外ではキャラ名として一切使用していません。

■おいくつですか?
それは実年齢を聞いているのか?
精神年齢を聞いているのか?

それともキャラ年齢か?
ハイキックでマジツッコミはヤメテ
(((( ;゚д゚)))アワワワワ
すいません、ナイショということにしてください(コラ

■ご職業は?
いまのところCADオペ。
昔はプログラマーみたいなこともやった。
家電屋でPC売ったしゲームも売ったしCDも売ったし雑誌も売った。
事務用品の営業もやった。
トラックで配送もやった。
勤務先が無くなるのが一度や二度じゃないと云うのがなんとも(汗

■ご趣味は?
PCゲームとネット放浪
三国志で何回も見たな、コレ
最近ライブもサーキット観戦もプロレス観戦も行っていないな~。
ネトゲーは一時期ほどではないし。

■好きな異性のタイプは?
とりあえず「うほっ」だとか「おタカさん」みたいのは遠慮します(何

■特技は?
会う人会う人に血液型A型だと思われる。O型なのに。
(それは特技と言わん)

■資格、何か持っていますか?
履歴書に書くのは
・普通自動車免許
・普通自動二輪車免許
・第二種情報処理技術者
・初級システムアドミニストレータ
位しか無いな。

■悩みが何かありますか?
これ書くのにスゴク苦労していますが。

■お好きな食べ物とお嫌いな食べ物は?
「カレー」だからって「キレンジャー」とか「先輩」とか呼ぶの禁止。
嫌いなのは「梅干し」ぐらいですかね。

■貴方が愛する人へ一言
そ、そんなの、書けるわけ無いじゃないっ!

■回す人5人を指名すると同時に、その人の他者紹介を簡単にお願いします。

だから「そんな奴ァいねえ!!」

このネタやりたくて慌ててマイリスト作ったって恥ずかしくて言えるかいっ!
書いたけど(ォ
このマンガ知っている人、どれほど居るんだか?






もしバトンやりたい人がいたら勝手に持っていってください(投げやり
( ・∀・)つ[バトン]

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レガシィがMC、D型へ

スバル レガシィ シリーズを改良(SUBARU)
BP/BLレガシィがマイナーチェンジを行いました。
今回の目玉は3L車と2.5Lターボ車への「SI-DRIVE」の搭載でしょうか?またスポーツシフト5AT車にパドルシフトを搭載したり、2.0GT spec.Bにも6MTを搭載など、事前の雑誌の予想記事通りとなっていますね。
外観ではドアミラーのデザインが変更になったり、フロントグリルも多少変更され、フロントバンパーはよりマ○ダっぽくなりましたw

そして何と、ココログにおいてレガシィブログがスタート!
何でココログなのかがよく分かりませんが、レガシィユーザーが集う場になると良いですね。

…他車種も作ってください(ォ

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インテグラ生産終了

DC5DC2
スポーツカー「インテグラ」、7月末までに生産終了(読売新聞)
クーペ&スペシャリティ無情。セリカに続きインテグラまでもが…(carview)

DC2乗りの弟→('A`)

欧州市場にはシビックHBのTypeRが出る。北米市場にはシビッククーペがある。
日本は置き去りですか?>ホンダ。

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2006WRC第7戦ラリー・サルディニア第3レグ

Leg3 Report(SUBARU)
サルディニア: レグ3レポート(e-WRC.jp)
Loeb & Elena win Rally Sardinia(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.7サルディニアラリー第3レグ結果(5/21)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)

脅威となるライバルがいなくなったセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)がSS15・17でトップタイムを獲って、2位に2分41秒4もの差を付けて優勝!これで何と5連勝!コドライバーのダニエル・エレナがルイス・モヤを抜いて、WRCコ・ドライバー最多優勝記録を更新しました!おめでとうエレナ!
2位はミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)。初の2位です!
3位はダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)。3戦連続ポディウムフィニッシュです!

というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
3位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
4位 クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)
5位 ユッシ・バリマキ(三菱)※
6位 クリスチャン・ソルベルグ(スバル)※
7位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)
8位 フランソワ・デュバル(ファースト-シュコダ)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

スバル勢はペター・ソルベルグがSS13・16、クリス・アトキンソンがSS14でそれぞれトップタイムを獲るものの、SS18でペターがステアリングアームを、クリスがフロント左サスを破損してしまい、それぞれ9位と10位。6位に入ったインプレッサ S11(インプレッサWRC2004)を駆るプライベーター、クリスチャン・ソルベルグよりも下の順位に。ちなみにクリスチャン・ソルベルグのインプレッサが履いているタイヤはBFグッドリッチ。

シュコダ勢は、ファースト・モータースポートのフランソワ・デュバルが8位、レッドブルのアンドレアス・アイグナーとハリ・ロバンペラがそれぞれ13位と20位。SS18でトップタイムを獲ったヤン・コペツキーが17位。

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エアインテークダクト(GD/GG9用ダクト編その1)

昨年、一旦取り外したエアインテークダクトをそろそろ○○しようかと思っていたある日のこと、すとれんじばーどさんのブログを見ていたら、5月15日の記事GD9用エアインテークダクトが15iにポン付け可能!との話が!
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
と思いつつ電子パーツカタログで早速チェック!

ターボ系エアインテーク2.0NAエアインテーク1.5NAエアインテーク
(↑左からターボ系・2.0NA・1.5NA ※クリックして見て下さい)
パーツリストWRX用を取り寄せた1年前の漏れってバカ!
GD/GG9とGD/GG2・3のレゾネータ共通だよ!
完全に見落としていたよ!
GD/GG9用エアインテークダクトというわけでGD/GG9用エアインテークダクトを取り寄せ。
部品番号は「46012FE010」。お値段は税別で1,700円。
ちなみに取り寄せている間に、ノビチェンコさんにも先越された(笑

各エアインテークの外観の比較各エアインテークの接続部の比較
取り寄せては見たものの、このまま付けても面白くないな~と。
WRX用エアインテークを加工するつもりで用意した物もあるし。
というわけで色々と案があるのだが、もしコレを読んでいる人で良い案や意見があればコメントして欲しい。
今考えているのは
1.カーボン調シートを貼って「なんちゃってカーボンダクト」
2.染めQを使って青く塗る
3.エンブレムを買ってきて貼る
4.アルミボンネット注意ステッカーをもう少し大きめに作って貼る
の4案。
何がいいかな…??

■過去のエアインテークダクト記事
エアインテークダクト(2005年9月14日)
エアインテークダクトの続き(2005年9月25日)
エアインテークダクトを元に戻す(2005年10月18日)

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2006WRC第7戦ラリー・サルディニア第2レグ

Leg2 Report(SUBARU)
サルディニア: レグ2レポート(e-WRC.jp)
Sebastien Loeb in the lead(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.7サルディニアラリー第2レグ結果(5/20)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)

レグ1首位のマーカス・グロンホルム(BP-フォード)がSS7でもトップタイム!しかし、SS8において“ミッキーのジャンプ”と呼ばれるジャンプの後で岩にヒットし、エンジンからオイルが漏れリタイア。
代わって首位に立ったのはSS8・9・11・12でトップタイムを獲ったセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)!
2位はミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)。
3位にはダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)。

第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
3位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
4位 クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)
5位 クリス・アトキンソン(スバル)
6位 ユッシ・バリマキ(三菱)※
7位 クリスチャン・ソルベルグ(スバル)※
8位 ペター・ソルベルグ(スバル)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

第1レグSS6でレグ撤退したペター・ソルベルグ(スバル)はSS10でトップタイムを獲るなどして8位まで浮上。
シュコダ勢は、ファースト・モータースポートのフランソワ・デュバルが11位、レッドブルのアンドレアス・アイグナーとハリ・ロバンペラがそれぞれ14位と15位。
ジジ・ガリ(ポジアン-プジョー)はSS12を走行中にラジエターを破損、ステージを走りきるもののリエゾン区間でストップ、サービスに辿り着けずにリタイアしてしまいました。

さてランサーWRC05を駆るユッシ・バリマキが6位に浮上しましたが、三菱のファンにとって朗報です。
三菱、2008年以降のWRC復帰へ向けてマシンの基礎開発を継続中(AUTOSPORT WEB)※要登録
MMSP社長である鳥居勲氏がインタビューでWRC復帰に向けて動いていると発言した模様。復帰の際に装着するタイヤをピレリからBFグッドリッチにスイッチすることが決定しているのであれば、今から履いていても(タイヤデータ収集の為)おかしくはないし、それ故にピレリの支援を受けるジジ・ガリがランサーに乗れなくなったのも納得が行きます。

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「フェラーリ599GTBフィオラノ」→「フェラーリ599」

2006年のジュネーブショーで発表された「フェラーリ599 GTB フィオラノ」
しかし日本におけるフェラーリの輸入販売元であるコーンズは商標登録の関係で日本における名称は「フェラーリ599」になったと発表しました。

フェラーリ 599フィオラノ、日本国内で車名変更(Response)
サブネームも使えず……フェラーリ、新型V12気筒モデルの名称が「フェラーリ599」に(webCG)

車名の商標問題というと
オペルの「コルサ(Corsa)」が日本に入ってくる際、日本国内では既にトヨタ自動車が商標を所有していたので(トヨタ初のFF乗用車)、初代が「100i」「130GT」、2代目・3代目が「ヴィータ(Vita)」の名前で販売
ルノー「クリオ(Clio)」が日本に入ってくる際、日本国内では既にホンダが商標を所有していたので(ディーラーの系列名)、「ルーテシア(Lutecia)」の名前で販売
と云った例があります。

「GTB」と「フィオラノ」の商標を誰が持っているのか特許電子図書館商標検索してみました。
クリックすると拡大しますまず「GTB」で検索すると2件出てきますが、自動車に関するのは登録4090994の方で、権利者はトヨタ自動車ですね。
「GTB」というとフェラーリ(308とかデイトナとか)や、プリンス スカイライン(S54B)や、BG・BHレガシィが想像されるんですが、トヨタに「GTB」って付いた車ありましたっけ?
次に「フィオラノ」で検索してみましたが結果は0件。
クリックすると拡大します「FIORANO」で検索すると6件出てきて、そのうち5件までがオートバックスセブンです。自動車そのものは登録4134174ですね。自動車そのものではなくて用品のブランド名のために取得したように見えますけど。

果たしてコレはフェラーリ側が面倒を避けるために使用を避けたのか、それとも権利者が商標の譲渡や使用許可を出さなかったのか、知りたいところではありますが…。

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2006WRC第7戦ラリー・サルディニア第1レグ

Leg1 Report(SUBARU)
サルディニア: レグ1レポート(e-WRC.jp)
Gronholm in control after day one(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.7サルディニアラリー第1レグ結果(5/19)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)

マーカス・グロンホルム(BP-フォード)がSS1~3・SS6でトップタイムを出し、SS4・5でトップタイムのセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)に35秒4の差を付けて首位!
3位はミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)で2位のローブとの差は28秒8。

第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
2位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
5位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
6位 ジジ・ガリ(ポジアン-プジョー)※
7位 クリス・アトキンソン(スバル)
8位 クサビエ・ポンス(クロノス-シトロエン)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

幾多のパンクのためにSS6でレグ撤退したペター・ソルベルグ(スバル)ですが、彼のインプレッサについてこんな記事が。
前下がりの車高バランスから伝わってくるペターとスバルの苦悩(AUTOSPORT WEB)※要登録
現在発売中の「WRC+ 2006 vol.03」によると、4月にサルディニアでインプレッサWRC2006をテストした新井敏弘はオーバーステア気味で走った第1走後「ペターはとにかくステアリング操作だけで走ろうとするから極端にステアリングレスポンスが鋭い。あまり大胆に荷重移動しなくても済むように最初から前下がりの車高になっているんだ。だから、ブレーキングでフロントに荷重をためて曲がろうとすると後輪がスバッと出る」とコメントしています。第2走目からはリアの車高を下げて走ったそうです。
コーナーで曲がるのって「ブレーキングでフロントに荷重をためて曲がる」のが基本だと思うんですけどね(;´Д`) ハンドル操作だけで曲がる人の車と荷重移動も使う人の車とで乗り心地が違いますし。
インプレッサWRカーの足回りは根本から見直さないとダメなのかな?

レグ1を9位で終えたユッシ・バリマキ。彼が駆るのはレンタルの三菱ランサーWRC05。それがどうも只のレンタルではないようで。
バリマキがランサーWRCでサルディニアに登場。で、気になる点がいろいろと(AUTOSPORT WEB)※要登録
履いているタイヤがピレリではなくBFグッドリッチになっていること。またショックアブソーバーも変更されていたとのこと。
遂にWRC復帰へと三菱が動き出したのか!?

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ロッシ、来季はレッドブル?

と言ってもヤマハからKTMに移籍するという話ではありません(笑

ロッシ、来季レッドブルからF1デビュー?(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
ロッシ、フェラーリではなく、レッドブルからF1デビュー?(AUTOSPORT WEB)※要登録

ミハエル・シューマッハが来期以降もF1を続行するという話が出て、キミ・ライコネン(現マクラーレン)が来季についてフェラーリと契約済みと言われ、フェリッペ・マッサも成績は悪くない。
となるとバレンティーノ・ロッシが2007年にフェラーリからF1デビューというのは難しいわけで。そこで出てきたのがフェラーリからエンジンの供給を受けているレッドブル
フェラーリから見ればロッシを確保でき、レッドブルから見ればマーケティングの見地から「最強のMotoGP王者のF1デビュー」は魅力的で、ロッシから見れば常勝を義務づけられたフェラーリよりはプレッシャーが少ないというメリットがそれぞれあるわけで。

面白い話ではあると思うけど。
ま、本当のところはもう少し待たないと分からないんだけどね。

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スーパー7のニューエンジン

ケーターハム スーパー7にとって、KENTエンジンに代わるメインエンジンとして15年ほど使われてきたローバーKシリーズ。軽量コンパクトであることからロータス エリーゼなどでも使われていたKシリーズですが、生産していたローバーが破綻してしまい、エンジンの供給がストップしてしまいました。
来年からはKシリーズに代わって、フォードのシグマエンジンを搭載することになったそうです。

ケーターハム、Kシリーズに代わりフォード製「シグマ」を採用(webCG)

シグマエンジンと言うと三菱のエンジンみたいな名前ですが、実際にはZetecとかDuratecと呼ばれてKaやフィエスタなどに搭載されている1.2L~1.6Lの直4エンジンです。
スーパー7に搭載されるのはPower Torque Engineeringによってチューンされた1.6L。115bhp・140bhp・160bhpの3種類のチューンが用意されるそうです。

この走ることだけしか考えていない、或る意味反則のようなこの車は、まだまだ世界中のエンスージアストの為に生産されることでしょう。

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給油記録(2006/5/18)

会社の帰りに4月3日以来のJOMOでレギュラーを24.0L給油。
前回給油時からの走行距離は339.2km。
燃費は約14.1km/L。
4月12日の約13.9km/Lを更新して、遂に14km/L台に到達!
最近残業が多くて帰宅時に道が空いているから?
40km/hでも加減速が無ければ5速でダラダラ走るから?
あ!最近3000rpm以上は、ほとんど回していないや。
…でも、それで燃費が伸びているのだろうか?

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MTオイル交換(ODO16239km時)

SUNOCOのギアオイル早めですが、ディーラーに持ち込みでMTオイルを交換してきました。
今回入れたのは、前回の時に余った日本サン石油ULTRA GEAR 75W-90の1Lと、通販で新たに購入したRACING GEAR 75W-90が2L。
同一メーカーとは云え、鉱物油(ULTRA GEAR)と化学合成油(RACING GEAR)を混ぜて使うことには疑問がありますが、同一粘度だから「ま、いいか」と(コラ
感想などについては後日。

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平成18年度自動車税

今日、自動車税を納めてきました。
15i-Sが搭載しているエンジン「EJ15」は排気量が1,493cc、1,000cc超~1,500cc以下の自家用乗用車ということで34,500円を納めてきました。
私の弟なんかは39,500円なので「何で違うんだ!」と怒っていましたが、弟のDC2インテグラが搭載している「B18C」は排気量が1,797ccだから1,500cc超~2,000cc以下の自家用乗用車ということで39,500円で何も間違っちゃいないぞ?(笑
弟「インプレッサの方がインテグラより100kgも重いじゃないか!」
重量税じゃねぇっつーの!ヽ(`□´)ノ

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ETC義務化?

私はETC持っていないんですが、こんなニュースが。

首都・阪神高速、ETC義務化を本格検討・2008年度メド(日本経済新聞)
国交省がETC義務化の是非を検討(日刊スポーツ)

ETCってリースとかもあるとは云え、装置はタダじゃないんだが(;´Д`)
簡易型とか言ったってやっぱりタダじゃないだろうし、自分で取り付けてもセットアップ料金は別にかかるし。
首都高速道路と阪神高速道路から始めて、そのうち他の高速道路とかも義務化するつもりなんだろうか?

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トヨタのCM?

最近Google VideoとかYouTubeとかで色々な動画を見られる様になって、特にYouTubeなんかは「これ著作権大丈夫かよ?」な物や「このネタ、サイコー!」な物など、動画のヤミ鍋状態で非常に面白いのです。

ところで最近、トヨタのCMらしきものを見たのですが。
Cool Toyota CommercialYouTube
これ、本物のトヨタのCMなんですか?
激しくキモいんですが(汗

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井出有治、スーパーライセンス取り消し

5月8日のniftyの記事の通りになってしまいました。
井出の今季オワタ…。

井出のF1ライセンス取り消し(日刊スポーツ)
【スーパーアグリF1】井出有治のスーパーライセンス取り消し(Response)
FIA 井出 有治のスーパーライセンスを取り消し(F1Racing.jp)
井出有治、スーパーライセンス取り消し(F1-Live.com)
井出、無念! やはりスーパーライセンス取り消し!(AUTOSPORT WEB)※要登録

今の井出が危険だと判断するのは分かるが、一旦「勧告」をしてから「取り消し」という回りくどいことをやるのがよく分からん。
というか、FIAの考えていること(やっていること)って昔からよく分かりません('A`)

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ワイパーブレード交換

先日のお客様感謝デイに行ったときに、GDBやレガシィやフォレスターに付いていて、NAインプに付いていない物を発見しました。それはスポイラー付きワイパー。
スポイラー付きワイパーというとPIAASymsからも出ていますが、お値段がチョット高い。
交換前梅雨も近いし、1年使ってきたワイパーゴムもスジが出ることもあるので交換時期だなと思い、GDBのワイパーブレードをディーラーで買ってきました。
部品名は「ブレード アセンブリ ウインドシールド ワイパ ドライバ」。部品番号は「86542FE090」。お値段は税別で2,800円。
PIAAのが自動車用品店で3,500円前後していたのと比べると多少安いかなと。
ちなみに純正のワイパーのメーカーはNWBでした。
装着後インプレッサのワイパー取付はUクリップ方式なので、さほど難しくはありません(交換の仕方が分からない方はNWBのこのページを参照してください)。
交換してみましたが、GDB標準装備の物だけに全く違和感がありません。おそらく黙っていれば誰も気がつかないのではないかと(ォ

もうちょっと目立つのが欲しいという方にはPIAAのカーボンタイプを、助手席側にもスポイラー付きが欲しいという方にはSymsのエアロワイパーをオススメします。

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IRC始動

「IRC」と言っても、チャット(Internet Relay Chat)の事でも、イタリアラリー選手権(Italian Rally Championship)の事でもありません。

新しい世界ラリーシリーズ(e-WRC.jp)
スーパー2000シリーズ、いよいよ本格始動(RallyX)

ユーロスポーツのプロモートで行われるスーパー2000によるラリー選手権、IRC(International Rally Challenge)にFIAからゴーサインが出たそうで、今季4戦が行われるとのこと。
第1戦 5月25~28日 ズールー(南アフリカ)
第2戦 6月23~25日 イプルー(ベルギー)
第3戦 8月 3~ 5日 マデイラ(ポルトガル)
第4戦 9月15~16日 サンレモ(イタリア)
これらはIRC単独ではなく、地域選手権などとの併催。
来季は全8戦になるのではと言われており、参戦するメーカーも既にマシンを発表済みのフィアットとプジョーに加えWTCCに参戦中のBMWやセアトも興味を示しており、7~8社になるのではとも。

WRCとIRCの棲み分けはうまくいくのでしょうか??

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給油記録(2006/5/10)

4月12日以来のゼネラル(Self)でレギュラーを35.87L給油。
前回給油時からの走行距離は469.2km。
燃費は約13.1km/L。
それにしてもガソリン高くなりましたねぇ。レギュラーがリッター130円切っているGS、近隣ではココだけですよ(;>_<;)
(120円のところもあるというE区が羨ましい…)

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富士重工業、次期社長に森郁夫常務執行役員

富士重工業の社長人事について(SUBARU)
富士重、次期社長に森常務執行役員が昇格(日本経済新聞)
スバル 富士重工業社長に森郁夫常務執行役員(Response)
富士重工業は、森郁夫常務執行役員(58)が6月27日付で社長に昇格する人事を発表した。
現社長の竹中恭二は取締役相談役に退くとの事。

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罰金は無くなったけど

3日の記事で、ラリー・アルゼンチンの表彰式の時に、セバスチャン・ローブ達がオフィシャルの要求に従ってドーナツターンをやったところ、FIAから1万ユーロの罰金を申し渡されたと書きましたが、罰金は撤回されたようです。

FIA、ローブらの“ドーナツ”に関する罰金処分を撤回(AUTOSPORT WEB)※要登録

しかし「またやったら一戦出場停止」はそのままだそうで。

そういえば2002年カタルニアの最終SSでドーナツターンをやったパニやんは何か処分されたんだろうか?

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オペル、日本撤退!

「オペル車」日本市場撤退、GMリストラ策の一環(日本経済新聞)
オペル、日本市場から撤退へ(Response)
オペルというと、初期型ヴィータに乗っていた知人が「タイミングベルトが…」とか言っていて耐久性があんまり無いイメージを持ちつつも、代車で借りたトラヴィック(ザフィーラのスバルOEM版)が「結構走るし、乗りやすいし、面白い!」だったので自分が運転する分には良いイメージがあって、良くも悪くも輸入車の入門編としては無難なメーカーだなと思っていました。
少し昔であれば様々なオペル車が走っているのを見かけましたが、最近はベクトラを見かける程度だなと思っていましたが…。

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SUBARUお客様感謝デイ

残念賞今回も行ってきました「SUBARUお客様感謝デイ」。
点検は異常なし!買うものも特になし(ォ
待っている間、展示のGDBやレガシィやフォレスターを見ている間にあることを思いついた。梅雨も近いからねぇ~、ということで品番調べて近日中に発注しよう( ̄ー ̄)
来場抽選は相変わらず残念賞(´・ω・`)

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ホーン交換

DIYの心得と注意これから記載する改造を行った場合、事故や火災の原因になる可能性があります。この記事を参考に改造を行って不具合が発生したとしても当方では一切の責任を負いません。必ず自己責任において作業を行ってください。
また青春指南役さんが書かれたDIYの心得と注意を、ご一読していただけますようお願いいたします。

ある日、信号が青に変わっているのにケータイに夢中で動かないクルマにホーンを初めて鳴らしたんですよ。
そしたら「ミ゛ッ」って情けない音がしたんですよ(;´Д`)
そりゃ多くのインプレッサユーザーがホーン交換するわけだと納得しましたよ。

Rally Evolutionで、ホームセンターで買ってきたのがボッシュラリーエヴォリューション。選定理由はホームセンターにコレかミツバしか無かったというのもありますが、何よりも「薄い!」というのが決め手ですね。
本当に欲しいのは「ロードランナーホーン」ですが、あれはリプロやレプリカでも高いし入手困難なので…。

交換の際に参考にしたのはGD3Eオーナーのsimataku1さんのブログ、「15iウェブ」の2005年8月14日の記事「ホーン交換」です。大変助かりました、ありがとうございます。

今回ホーン以外に用意したのは、アースコード・分岐コード・M6-15のボルト・接点グリス・その他工具ですね。

グリルを外すと…事故を防ぐためにバッテリーの-端子を外した後、先が長いマイナスドライバーを使ってフロントグリルを外します。
すると1端子のシングルホーンが見えます。手でグリスまみれの端子を外し、ラチェットレンチなどでボルトを外します。ボルトは再利用するので無くさないように。
分岐コード取り付け分岐コードは2本入りだったので、接点グリスを腐食・劣化防止の為に端子に塗ったあと、ホーンに接続。ラリーエヴォリューションは2端子ですが、どちらが+と-かというのは無いそうです。
あと買ってきたアースコードが2mと長い物だったので、15~20cm程にカットして端子を付け替えました。
ホーン取付中写真右のホーンは元のボルト、左のホーンはM6のボルトで固定します。ホーンに付いてきたボルトだと太すぎて使えません。また、アースコードの端子が元のボルトの方にはやはり太すぎて入らないため、M6のボルトに共締めです。もちろん端子とボルトには接点グリスを塗ってあります。
正面からアースと違う端子にホーンの+端子を接続。この元のホーンの+端子はグリスを塗ってあると云うより充填してあるといった感じです。
ホーンの配線の接続を確認後、外しておいたバッテリーのマイナス端子を元に戻し、動作を確認後、グリルを再装着すれば作業は完了です。

これでホーンの音が「パァン!」という感じになりました。
作業的にはそんなに難しくはないです。
ただ今後鳴らす機会があるのかどうかは不明ですが…。

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FIAも○○○が小さいというか

先日のラリー・アルゼンチンでのこと。
表彰式で観衆のためにドーナツターンをやったら、FIAがお怒りになったらしい。
数名のドライバーが警告を受ける(e-WRC.jp)
FIA、ローブらの“ドーナツ” に罰金を課す(AUTOSPORT WEB)※要登録
オフィシャルに促されて、セバスチャン・ローブ、ジジ・ガリ、マンフレッド・ストール、ダニエル・ソルドの4台がドーナツターンをやったとのこと。ところが最近は安全上の理由からドーナツターンが禁止になっていたそうで、4人はそれぞれ1万ユーロ(約140万円)の罰金を課せられた上に、またやったら一戦出場停止にすると警告されたそうです。
競技中の公道でやったらダメだとは思いますが、スタジアムの中なんだからイイぢゃねーか!とも思うんですけどねぇ~。オーガナイザーやオフィシャルはドーナツターン禁止を知らなかったんでしょうか?それとも競技は終わっているんだからOK!って思ったんですかね?
これ、ペターお得意の「ハコ乗りドーナツターン」なんてやったら一発で出場停止なんだろうか??
あと、ガリお得意の「走行中の自分の車から降りて、自分の足で走って飛び乗る」なんてパフォーマンスはどうなんだろうか??

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ちょっと待て!リチャーズ!

ちょっと遅くなったけど大変気になったのでこのニュースを取り上げてみる。

プロドライブは『ヒュンダイ』を巻き込む狙い?(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
プロドライブ「シャシーは製作、エンジンは購入」(AUTOSPORT WEB)※要登録

2008年のF1エントリーリストにはエンジン未定となっていましたが、どうもコスワースを念頭に置いているよう。
たしかに一番無難な選択だと思いますが、そのエンジンにバッジエンジニアリングによってヒュンダイブランド付けて走らせるって何考えているんだよっ!
WRCであの会社が何やらかしたかラップワースに聞いていないのか?

1.WRCにアクセントWRCで参戦するものの全く勝てない
2.そもそもWRC活動自体、イギリスのMSD(Motor Sport Developments)に丸投げ
3.2003年シーズン限りでの一時撤退、2007年からの復帰を発表
4.が、シーズン途中からMSDに活動資金を支払わず
5.活動資金が無いのでMSDはシーズン途中で撤退&ヒュンダイを告訴
6.シーズン途中で撤退したのでFIAがヒュンダイに対して罰金として100万US$を請求
と、こんなことやっていたんだぞ!

大体、テスト費用までケチってたら勝てるわけないだろう?
それに100万US$の罰金は払ったのか?
ま、ヒュンダイも会長が横領・背任容疑で逮捕されたり、ウォン高による業績の悪化のおそれなどもあるからF1に参戦するかどうかは分からないけどね。

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5月の6・7日は

今度の土日は今年2回目のSUBARUお客様感謝デイですね。地域によっては時期がずれている所もあるので注意が必要ですが。
いろいろ割引があるので今度は何を買おうかな~。
( ´ー`) ・・・
( ´ー`) ・・・・・・
( ´ー`) ・・・・・・・・・
(;´ー`) 。oO( 特に何も無いな… )

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何でも「萌え」にすればイイってもんでも

萌えシリーズ続々登場
萌えだらけのクルマ選び 新車購入編イカロス出版
萌えよ!戦車学校」が大当たりしたイカロス出版が「手当たりしだいに萌やしま~す」とのことで、サッカーに警察にクルマまで!w
で、クルマの方は、なんとイラストがぽよよん♡ろっく!w
一体どーいうバイヤーズガイドになるんだか(滝汗
それにしても
>文/山崎龍
って一体誰よ!?

■5月4日追記
アキバBlogの記事によると、秋葉原のメロンブックスで案内チラシが置かれているそうな。

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2006WRC第6戦ラリー・アルゼンチン第3レグ

Leg3 Report(SUBARU)
アルゼンチン ローブ優勝(e-WRC.jp)
2006 Rally Argentina in numbers(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.6アルゼンチンラリー第3レグ結果(4/30)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)

SS19でマンフレッド・ストール(OMV-プジョー)。SS20でペター・ソルベルグ(スバル)。スーパーSSのSS21でマーカス・グロンホルム(BP-フォード)、SS22でマシュー・ウィルソン(ストバートVK-フォード)がそれぞれトップタイム。
しかし優勝はやはりこの人、セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)がシーズン4連勝!しかもコドライバーのダニエル・エレナにとってWRC通算24勝目となり、ルイス・モヤの持つコ・ドライバーのWRC勝利記録に並びました!

というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ペター・ソルベルグ(スバル)
3位 ジジ・ガリ(ポジアン-プジョー)※
4位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)
5位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)※
6位 クリス・アトキンソン(スバル)
7位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
8位 マシュー・ウィルソン(ストバートVK-フォード)
9位 ルイス-ペレス・コンパンク(ストバートVK-フォード)
10位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

WRCアルゼンチンで3位入賞のガリがスペシャルメッセージ(AUTOSPORT WEB)※要登録
今ラリーにおいて、ピレリのサポートを受けポジアン・レーシングのプジョー307WRCを駆るジジ・ガリが、初めてWRCの表彰台に!ジジおめでとう!ヽ( ゚⊇゚ )ノ
是非日本にまた来て欲しいけど…。サルディニアでプジョーに載ることは確定、その後が未定…(つД`)
仮にランサーWRC05をラリージャパンでレンタルするのに幾らかかるんだろう??

JWRC: レグ3レポート(e-WRC.jp)
JWRCはスズキ スイフト・スーパー1600を駆るガイ・ウィルクスが優勝。

Leg3 Report(SUBARU)
SS21 リザルト速報(新井敏弘オフィシャルサイト)
PCWRCはインプレッサを駆るナッサー・サレ・アルアティヤーが優勝。
新井敏弘は8位で何とか1ポイントは獲得。

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