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給油記録(2006/8/31)

またしても前回と同じ自宅から比較的近い三井(Self)でレギュラーを13.58L給油。
前回給油時からの走行距離は196.6km。
燃費は約14.5km/L。
5月18日の約14.1km/Lを更新しました。
これは先日のエンジンオイル交換の効果か!?

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許可制暴走行為?

祝祭日の暴走行為を申告制で合法化、効果に疑問も聯合ニュース
暴走行為、事前申告すればOKに…ただし韓国読売新聞

( ゜д゜) ……

えーと、さすが太陽政策の国だという事でしょうか?(ォ

一応アメとムチの両策だそうですが、効果あるんですかねぇ~?

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旧ディレクシブのGT300

新チーム体制発表のお知らせR&D SPORT
密山/谷口組ヴィーマック、次戦以降の体制を発表(AUTOSPORT WEB)※要登録

今までディレクシブ・モータースポーツからGT300に参戦していた密山祥吾/谷口信輝組のヴィーマック(#27 direxiv ADVAN 320R)ですが、次戦以降はアールアンドデースポーツからの参戦と云うことで車名も「R&D ADVAN VEMAC 320R」になり、カーナンバーも61に変更されるそうです。
また監督は鈴木利男氏が就任すると云うことですが、メインスポンサーについては未だ交渉中とのこと。

ところでこういう場合って、チームの獲得ポイントとウェイトハンデってどうなるんでしょ??

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もうすぐラリージャパン

いよいよ今週末はラリージャパン!
ということでスバルが発表会を開催したそうです。

2006WRC第11戦「ラリージャパン」直前記者発表会
新井敏弘、「ラリージャパン2006」にワールドラリーカーで出場(SUBARU)
スバル、RJへ向けて発表会(e-wrc.jp)
スバル、STIが記者会見RALLYNEWS.JP

今季、SWRTはいいところ無しなので、日本でいいところを見せて欲しいものですね!
新井選手がトップどころを食って、ポディウムフィニッシュしたら、それはそれで嬉しいですが。

北愛国サービスパークにWRカー揃うRally JAPAN

既に各チームは北愛国サービスパークに集結。

8月29日 PHOTOレポート新井敏弘オフィシャルサイト

今日と明日はレッキだそうです。

観戦に行かれる方は事故の無いように楽しんできてくださいね~(^_^)/~~

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「E320 CDI」日本発売

ついに日本にもディーゼル導入、「メルセデスEクラス」ラインナップを大幅変更(webCG)
【メルセデスベンツ Eクラス 改良発表】ディーゼルモデルの市販再開へ(Response)
ベンツに低燃費ディーゼル車「E320 CDI アバンギャルド」登場(日本経済新聞)

秋にも投入と言われていたメルセデスベンツのディーゼルエンジン搭載車「E320 CDI」が発売になりました。
今回、Eクラスのマイナーチェンジに合わせて投入されたE320 CDI アバンギャルドは、3LのV6コモンレール式直噴ターボディーゼルを搭載。最高出力は211ps/4000rpmですが、最大トルクは55.1kgm/1600~2400prmと、同じEクラスが搭載する5.5LのV8DOHCのガソリンエンジンよりも太いトルクをより低い回転数で発生します。
それほどまでのパワーを誇りながらも、今年6月下旬に自動車雑誌や自動車評論家を招待して行われた「ニュークリーンディーゼルエコラリー」において福岡~静岡間の約1100kmを無給油で走って、高速道路が多いとは云え実測燃費が14.5~15.9km/L(平均15.1km/L)だったというからスゴイ。
ただ、お値段の方もセダン840.0万円、ワゴン877.8万円とこちらもスゴイ orz

フォルクスワーゲンもディーゼルの日本投入を検討しているようですが、果たして日本市場に受け入れられるのでしょうか?

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こんな車でもヤる人はヤる

夏休み最後の日曜に集まっていた「ゆかり姫公認車両」と痛車せなか:オタロードBlog

セルシオプレジデントですか…。
「ゆかり姫公認車両」って本当に公認なのか!?
そういえば「本人公認」って書かれた「E.YAZAWA」トゥデイ見たことあるけど(ォ
あとプレジデントのリアバンパースカートに「↓絶対領域↓」って書いてあるけど、それ絶対領域ぢゃないと思う…。

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走行距離20,000km突破

20,000kmガソリンを給油した後、コンビニとかに寄って家に帰ってきたら、ちょうどオドメーターが20,000kmでしたよ。
エンジンオイルは昨日交換したから…、あとはエアコンフィルターがそろそろだね。

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給油記録(2006/8/27)

やっぱり前回と同じ自宅から比較的近い三井(Self)でレギュラーを37.31L給油。
前回給油時からの走行距離は456.7km。
燃費は約12.2km/L。
エアコン付けっぱなしだし、渋滞とかもあったからこんなものかな?
ちなみにエアコンは26~27℃、オート、外気導入設定。
エアコンにはエアコンオイル添加剤を入れてあるけど、先日買ってきたアレを使って、更なる効率化を図るべきだろうか?

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エンジンオイル交換(ODO19954km時)

CALTEX Havoline ADVANCED FE 5W-30久しぶりにスーパーオートバックスに行ってきました。
今月が誕生月ということで「何かプレゼントがあるらしいぞ?」と思って行ってみたのですが、途中でオドメーターが2万kmに近いことに気がついて「ついでだからオイル交換しよう!」と思って、通販でオイル買う予定を急遽変更しました(ォ
長時間検討した末、購入したのは「CALTEX Havoline ADVANCED FE 5W-30」。APIはSMで、ILSACがGF-4の部分合成油です。
購入した理由?安かったからw(特価2,980円)
交換して走り出すと「やっぱり新油は良いなぁ~」と思ったけど、昔ヴィヴィオに同じCALTEX Havolineの100%化学合成油を入れたときほどの感動は無いなぁ~。

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エアインテークダクト(GD/GG9用ダクト編その2)

エアインテークダクトの加工に取りかかったのは6月に入ってから。
バンパーパテを盛り盛りホルツバンパーパテ ダークグレーで溝を埋めながら、ピラニアソーでフロントフードステー用の出っ張りを切断。一度に盛るのではなく、少しずつ盛って、硬化を待って数日後に耐水サンドペーパーでサンディング、乾燥を待って更に数日後にパテ盛りを繰り返しているうちに7月に。
仕事が忙しかったこともあって、作業を再開したのは8月に入ってから。気泡や上下でかなりズレているパーティングラインを埋めるのにソフト99バンパー用うすづけパテのダークグレーを使用。パテ盛り→硬化待ち→サンディング→パテ盛り・・・を繰り返し、中頃には何とかある程度形になりました。
水研ぎ後ソフト99バンパープライマーを吹き付けた後、プラサフ吹きつけと水研ぎを3回ほど行って、ある程度まで表面を仕上げたのが先週。


刷毛で2度塗り後今度はこのホームセンターに行って買ってきたコレを塗ったところで終了。
この塗料の完全乾燥は1週間後…。まだまだ作業は終わりそうにありません。○| ̄|_

■過去のエアインテークダクト記事
エアインテークダクト(2005年9月14日)
エアインテークダクトの続き(2005年9月25日)
エアインテークダクトを元に戻す(2005年10月18日)
エアインテークダクト(GD/GG9用ダクト編その1)(2006年5月21日)

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2006WRC第10戦ラリー・フィンランド第3レグ

Leg3 Report(SUBARU)
フィンランド: イベントレポート(e-wrc.jp)
Gronholm's revenge(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.10 フィンランドラリー第3レグ結果(8/20)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
フォードのグロンホルムがWRCラリー・フィンランド6勝目を挙げる(AUTOSPORT WEB)※要登録

マーカス・グロンホルム(BP-フォード)が優勝!今季4勝目を挙げました!
2位はセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)。
ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)はこの日全てのSSでトップタイムを獲りましたが、ローブには届かず3位。

というわけで以下の結果に。
1位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
2位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
5位 ジジ・ガリ(BSA-プジョー)※
6位 ヤンネ・トゥオヒノ(PH SPORT-シトロエン)※
7位 ユッシ・バリマキ(三菱)※
8位 ヤン・コペツキー(チェコ-シュコダ)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

JWRCはガイ・ウィルクスが1位、P-G・アンダーソンが2位でスズキ スイフトが1-2フィニッシュ!
グループNはマルク・アレンの息子、アントン・アレンがインプレッサを駆って勝利!

さて来月はいよいよラリージャパンですよ!

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エコドライブ10のすすめ

ガソリン価格高騰:燃費グッズ大人気 ドライバーも自衛策という毎日新聞の記事をお読みになった方はいらっしゃいますでしょうか?
最近、自動車用品店に行くと省燃費グッズのコーナーなんかがあったりする訳なんですが、記事によると
売れ筋の商品は、シガーソケットに差し込んで車内の電流を安定させたり、エンジン内のガソリンの燃焼効率を高めるものなどで、「手を汚さず手軽に効果が期待できる商品」(オートバックスセブン)。価格は3000~1万円台が主流だ。市場には既に50以上の商品が出ている模様だが、メーカー側は、ガソリン高騰の長期化を見込んで商品開発を加速させている。
だそうで。
シガーソケットに差すっていうと…「コンデンサー」使ったヤツかw
まぁ信じる者はナントヤラって事だと思いますが。あの手の商品って、国民生活センターとかの第3者機関でテストしてくれないものか。メーカーの測定値ってイマイチ信用できないし。

エコドライブ10のすすめ交通エコロジー・モビリティ財団
さて記事中にも紹介されているエコドライブのやり方ですが、得体の知れない物を試すよりも、こっちを実践した方が良いと思いますよ。

さて、その10項目ですが、
1.無用なアイドリングをやめる。(アイドリングストップ)
2.経済速度で走る。
3.点検・整備をきちんとし、タイヤの空気圧を適正にする。
4.無駄な物は積まない。
5.無駄な空ぶかしをやめる。
6.急発進、急加速、急ブレーキをやめ、適切な車間距離をとる。
7.マニュアル車は早めにシフトアップする。
8.渋滞などをまねくことから、違法駐車をしない。
9.エアコンの使用を控えめにする。
10.マイカーの利用者は、相乗りに努める。また、公共交通 機関が利用可能な場合には、できる限り公共交通機関を利用する。

詳しいことはコチラを読んで欲しいのですが、基本的な極々当たり前のことなんですけど、それが出来ていない人が何と多いことか。
あと経済速度の一般道の場合、時速40km程度というのは田舎だと無理ですね。制限速度60km/hの道を40km/hで走ったら危ないです(笑)。それにNAインプレッサのMTで40km/hだと5速だとギリギリ巡航できる程度の速度なんですよね…。

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2006WRC第10戦ラリー・フィンランド第2レグ

Leg2 Report(SUBARU)
フィンランド: レグ2レポート(e-wrc.jp)
Gronholm in control of his home event(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.10 フィンランドラリー第2レグ結果(8/19)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
WRCフィンランド、フォードのグロンホルムがレグ2も首位をキープ(AUTOSPORT WEB)※要登録

第1レグに続き、マーカス・グロンホルム(BP-フォード)が好調。SS10・12~17でトップタイム。
2位のセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)もSS11でトップタイムを獲るなど健闘するものの、SS12で岩にヒットした際に左フロントタイヤがバースト。このSSだけでマーカスから32秒遅れとなり、第2レグ終了時点でマーカスとローブの差は1分7秒8もの差が。

第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
2位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
5位 ジジ・ガリ(BSA-プジョー)※
6位 ヤンネ・トゥオヒノ(PH SPORT-シトロエン)※
7位 ユッシ・バリマキ(三菱)※
8位 ヤン・コペツキー(チェコ-シュコダ)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)はSS11でフロントガラスにひびが入り、早朝の日差しに視界を奪われるトラブルがあったものの、2位のローブとは34秒7差の3位。
ジジ・ガリ(BSA-プジョー)はマシンからの異音を訴えつつも5位に浮上。
ローブ以外のクロノス-シトロエン勢は、SS11でクサビエ・ポンスが、SS14でダニエル・ソルドがそれぞれコースオフして転倒、レグ撤退となりました。

スバル受難(e-wrc.jp)
マシンは良くなったのにクラッシュ続き。なんでなの、ペター?(AUTOSPORT WEB)※要登録
スバル勢はまたしても災難が。
クリス・アトキンソンは、この日の出走前のサービスでギアセレクションのトラブルが見つかり修復したもののサービス出発が3分遅れたため30秒のペナルティを受け、しかもSS10を走行中に同様のトラブルが起こり、サービスに戻るまでSS11・12も3速だけで走行する羽目になり大幅に後退、第2レグを13位で終えることに。
ペター・ソルベルグはSS11でコースオフして転倒、レグ撤退となってしまいました。

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SUBARUお客様感謝デイ

いつもと同じw今回も行ってきました「SUBARUお客様感謝デイ」
点検は異常なし!買うものも特になし(ォ
STI製品15%OFFだったり、エンジンオイルが特価だったりするけど、欲しい物が今回は特価じゃなかった(;´Д`)
来場抽選は相変わらず残念賞(´・ω・`)

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2006WRC第10戦ラリー・フィンランド第1レグ

Leg1 Report(SUBARU)
フィンランド: レグ1レポート(e-wrc.jp)
Gronholm leading by a small margin(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.10 フィンランドラリー第1レグ結果(8/18)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
WRC第10戦フィンランド、フォードのグロンホルムがレグ1をリード(AUTOSPORT WEB)※要登録

スーパーSSのSS1でトップタイムを獲ったのはセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)!
ところがSS2~4でトップタイムを獲って首位に立ったのはマーカス・グロンホルム(BP-フォード)!
この後、SS5・6・8をローブ、SS7・9をマーカスが獲って、第1レグ終了時には首位のマーカスと2位のローブの差は僅かに12秒!

第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
2位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ペター・ソルベルグ(スバル)
5位 ヘニング・ソルベルグ(OMV-プジョー)
6位 クリス・アトキンソン(スバル)
7位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)
8位 ジジ・ガリ(BSA-プジョー)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)はSS8でエンジンストールがあったものの、首位のマーカスから43秒5差の3位。
ペター・ソルベルグ(スバル)はミッコから9秒4差の4位。
クリス・アトキンソン(スバル)はSS7でオーバーヒートによってペースダウンしたものの6位。
ピレリの支援を受けてBSAのプジョー307WRCを駆るジジ・ガリは8位。
三菱勢は、ユッシ・バリマキが9位、ユハ・ハンニネンが11位。ジジ・ガリと8位争いをしていたダニエル・カールソンはSS8でコースオフしてホイール破損、レグ撤退してしまいました。

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LESTERのボディキット(涙目編)

Subaru Impreza by Lester
Subaru Impreza by Lester
Subaru Impreza by Lester
前回の記事から1ヶ月以上も経過してしまい申し訳ありません。
というわけで今回はLESTERの涙目用エアロパーツの紹介です。
いくつかは前回と同じ物なのですが、涙目専用のパーツというと、FRP製のフロントスポイラーが193ユーロですので日本円にすると約30,000円。アルミメッシュのフロントグリルが108ユーロ(約16,000円)、ボンネット上のアルミメッシュが張られたダクトは130ユーロ(約20,000円)、リアルーフスポイラーは127ユーロ(約19,000円)となっています。
またフロントスポイラーは3枚目の写真にあるABS製の"DTM LOOK"という物もあり、74ユーロ(約11,000円)になります。

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NY市警の新しいパトカー

Dodge Charger

ニューヨーク市警にカーチェース専用パトカーフジサンケイ ビジネスアイ

今までシボレー インパラフォード クラウンビクトリアを使用してきたニューヨーク市警が、新たにカーチェース専用パトカーとしてダッジ チャージャーを導入しました。
このチャージャー、市販車と違ってラジエター・オイルクーラー・オルタネーター・バッテリーなどは強化タイプに交換され、搭載されるエンジンは5.7LヘミV8!最高出力340馬力をコラムシフトの5速ATを介して18インチのオールウェザータイヤに伝えます。
このパトカーの実力はどれ程のものかというと、検証した記事があるので紹介します。
The Dodge Charger and Magnum police car testing resultsallpar.com
シボレーやフォードがV6というものありますが、ヘミV8搭載モデルのパフォーマンスはスゴイですね。
最高速が150mph(約241km/h)、0-60mph(0-約96.6km/h)が6.5秒、1/4マイルが14.93秒。
現在米国でパトカーとして販売されているモデルでは最速ではないでしょうか?
もっとも世界で最速なのはイタリア警察のランボルギーニ・ガヤルドでしょうけど(寄付された1台だけ)。

ところで上の写真に2台写っているのを見て、「カーチェイス専用パトカー」と書いてあるのを読んで真っ先に思ったのが

どっちが「Interceptor」で、どっちが「Pursuit」?

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”痛車”で来られた方へ

今回もコミケ行ってません!
というわけでその手の車を見たい方は他所あたってください!

…と言うのもなんなので多少紹介(ォ

相変わらずのカオスっぷり コミケ70 三日目えたーなるすのーだっしゅ!!
毎度お馴染み「ねこねこFD」ですね。
そういえば今回のコミケで「ねこねこソフト」が参加するの最後なんですよね…。

後半レポに参りますFiRSTRoN
写真は小さいですが「アキババス」が載っていますね。
右側が「プリズムアーク」、左側が「魔法少女リリカルなのはA’s」、後は「夜明け前より瑠璃色な」かな?

コミックマーケット70 3日目R日記
PIAキャロカーと化したR32GT-R(笑
そしてここでも「ねこねこFD」。ホイール見るとWORKCR-Kaiになっているようですね。18インチのワークメタルブライトでしょうか?
ARIAカーなカロゴン。
燃費の悪そうな(?)Fateスクーターと、曲芸でもするのか(んなわけない)D.C.II ~ダ・カーポII~エイプ。

■8月17日追記
コミックマーケット70最終日に見かけた痛車せなか:オタロードBlog
ビックサイト前の駐車場に沢山居たらしい…。

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給油記録(2006/8/14)

またまた前回と同じ自宅から比較的近い三井(Self)でレギュラーを39.18L給油。
前回給油時からの走行距離は501.1km。
燃費は約12.8km/L。
エアコン付けっぱなしなのでこんなものかな?
それにしても相変わらずこのGS周辺は大きな看板には「レギュラー141円」と何処も表示しているけど、小さな看板には「現金会員特価」が書いてあって、それが134~137円。会社に行く途中(中間地点)のGSは表示が141円で現金会員特価が140円。会社の周辺は表示が140~141円で現金会員特価が137~138円。
これは一体何の大人の事情でしょうか?w

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2006WRC第9戦ラリー・ドイッチュランド第3レグ

Leg3 Report(SUBARU)
ドイチェランド: レグ3レポート(e-wrc.jp)
Fifth German victory in a row for Loeb(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.9 ドイツラリー第3レグ結果(8/13)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
WRCドイツ、シトロエンのローブが優勝で大会5連勝を達成。通算26勝目を記録してWRC史上最多勝ドライバーに(AUTOSPORT WEB)※要登録

SS17でダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)が、SS16・18・19でトニ・ガルデマイスター(アストラ-シトロエン)がそれぞれトップタイムを獲るものの、順位を逆転するには至りませんでした。
よってしセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)がラリー・ドイッチュランド5連覇!そしてWRC通算勝利数が26となりカルロス・サインツの最多勝記録に並びました!

というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)
3位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
4位 トニ・ガルデマイスター(アストラ-シトロエン)※
5位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)※
6位 アンドレアス・アイグナー(レッドブル-シュコダ)
7位 ヤン・コペツキー(チェコ-シュコダ)※
8位 クリス・アトキンソン(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

ステファン・サラザン(スバル)はSS16でコースオフした際にギヤボックスを破損してリタイア。
ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)は総合5位で最終SS(19)をフィニッシュしたものの、パルクフェルメに戻る途中でオルタネーターに異常が発生してストップ、5分のペナルティを受け総合9位に転落してしまいました。

JWRC: クリス・ミーク優勝(e-wrc.jp)
JWRCの方はシトロエンC2を駆るクリス・ミークが優勝。

Overall Classification nach Leg 3
RetirementsOMV ADAC Rallye Deutschland
その他を見てみると、グループNにホンダ シビックで参戦した吉井崇博/鍋倉正彦組はSS17でリタイア。
ディーゼル勢はTim Stebani/Ferdinand Heindlmeier組のシュコダ ファビア RS TDIは総合40位、Frank Lauer/Kendra Stockmar組のBMW120dは総合48位、Marc Ludwig/Ekkehard Schmidt組のオペル アストラ GTC ディーゼルは総合52位でそれぞれ完走。Markus Moufang/Hartmut Walch組のBMW120dはSS15でリタイアとなっています。

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予言や占いなんて当たらないもの

「私の言うこと聞かないと、地獄に堕ちるわよ!」と恫喝する人のことではなくて(コラ

「2020年になってもガソリン車は健在」 朝鮮日報

この記事によると、2020年になっても米国市場ではガソリン車が相変わらず80%のシェアを持っていて、ガソリンハイブリッド車は12%にすぎず、燃料電池車が一般に普及するのは2020年より後となっています。それでこの記事では韓国メーカーは日本車のハイブリッド技術に早く追いつく必要はなくて暫く様子見でも良いんじゃないか?ということになっています。

「今の原油価格の水準」を元に予測した報告書なんだそうですが、中東の政情不安などから原油価格がじりじり上がってきていて、米国市場でも燃費を気にしてより燃費の良いクルマへの買い換えが進んでいるとの話があります(参考記事:webCG)。
また日本でも軽油の低硫黄化が進んでいるように(現在50ppm以下まで下がっているが2007年には10ppm以下に 参考記事:石油連盟)、米国でも2007年から低硫黄化した軽油が供給されるという話があり、「大型SUVに乗りたいけど燃費が…」という人や長距離を走る人には売れるのではないかと個人的に思いますが。

日本市場の予測を見るとガソリン車が68%、ガソリンハイブリッド車が31%、ディーゼル車が1%のシェアを持つとの予測になっていますが、ガソリンハイブリッド車が大幅にコストダウンしないと無理なんじゃないかと思うのですが。
日本車メーカーが日本市場にディーゼル車を投入するのに躊躇する理由が「ガソリンエンジンに比べてディーゼルエンジンの製造コストが高いのに欧州市場と違って年間走行距離が短いのでランニングコストでその差を埋めるのは難しい(参考資料:経済産業省)」からなのだそうですが、その理屈で云えばイニシャルコストが高すぎてランニングコストでその差を埋め合わせるのに十数年以上かかる今のガソリンハイブリッド車って何よ!?ってことにもなるのですが(年間10,000km走行とするとそれ位掛かる、ディーゼルだと5年)。
車両価格差が10~20万円位に収まり様々な車種に搭載されれば普及するとは思いますが、現状のハイブリッド車のトップメーカーのラインナップを見るとお寒い限り。プリ○ス除いて「地球環境にも配慮してま~す」とポーズ取っているだけにしか見えないのですよ(メーカーもユーザーも)。

それとこの予測で抜けているな~と思ったのがバイオ燃料なんですが、全く普及しないという予測なんでしょうか??

■8月16日追記
コメント欄にてDeepSkyさんから、メーカーがディーゼル車の国内投入を躊躇する理由の一つとして「2009年に行われる日本のポスト新長期排ガス規制、欧州のEuro5、米国のTier2Bin5にそれぞれ対応するエンジンを開発しなければならない為」とのご指摘を頂きました。
また、これに関連することとして、DeepSkyさんのブログの8月15日の記事にて、ダイムラークライスラーが日本市場に対するディーゼル車の投入計画について触れられていますので、そちらの方もご覧になって下さい。

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2006WRC第9戦ラリー・ドイッチュランド第2レグ

Leg2 Report(SUBARU)
最終日の舞台整う(e-wrc.jp)
Loeb consolidates his advantage(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.9 ドイツラリー第2レグ結果(8/12)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
WRC第9戦ドイツ、シトロエンのローブがレグ2も首位をキープ。ソルベルグはリタイア(AUTOSPORT WEB)※要登録

SS9でペター・ソルベルグ(スバル)がエンジントラブルでリタイヤ。そのSS9でトップタイムを獲ったのはシュコダのヤン・コペツキー!SS14でもトップタイムを獲って総合9位に浮上。
SS11ではミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)がトップタイムを獲って総合5位に浮上。
SS12・13でトップタイムを獲ったマーカス・グロンホルム(BP-フォード)は総合3位に。
総合2位のダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)はSS10でトップタイム、しかしセバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)はSS15でトップタイムを獲るほか安定したタイムで首位をキープ。その差は34秒3。

第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)
3位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
4位 トニ・ガルデマイスター(アストラ-シトロエン)※
5位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
6位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)※
7位 アンドレアス・アイグナー(レッドブル-シュコダ)
8位 ステファン・サラザン(スバル)
9位 ヤン・コペツキー(チェコ-シュコダ)※
10位 クリス・アトキンソン(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

う~ん、いつものローブの勝ちパターンですね~。
第3レグは午前のステージ4本だけで、サービスはステージ出走前の朝だけですのでトラブルがあったらそれまで。でもローブってそういうトラブルと無縁なんですよね…。

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衝突実験映像…?

昨年(2005年)にVWポロの偽CMが話題になったことがあります。

VW ポロ の偽CMがネットに出回る(Response)
VW - Suicide Bomber(YouTube)

その映像内容により、VWは非難を浴び、この偽のCMを作成した人を訴える寸前まで問題が大きくなった事件でしたが…。YouTubeにいくつもUpされているんだけど良いんだろうか?(汗


さて本題。
今度はVWジェッタの衝突実験ムービーが公開されています。

watch safe happen(VW)

Volkswagen of Americaジェッタのページからも、「configure your jetta」をクリック→モデルを選択→「watch safe happen」をクリックすることで見ることが出来ます。また「watch safe happen」をクリックする前に色を変更すると、変更した色のジェッタの衝突実験風ムービーを見ることが出来ます。
始めに行う衝突内容はランダムですが、一回見ると選択画面で衝突対象を選ぶことが出来ます。
まぁ色々な物にぶつかるのですが、内容的には正面オフセット衝突か側面衝突の2種類なんですけどね。しかも衝突対象は「それは無いやろ~」みたいなものばかりですが、十分面白いですよ。

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2006WRC第9戦ラリー・ドイッチュランド第1レグ

Leg1 Report(SUBARU)
ドイチェランド: レグ1レポート(e-wrc.jp)
Three Citroën drivers in the top 3(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.9 ドイツラリー第1レグ結果(8/11)(@niftyモータースポーツ・フォーラム)
WRC第9戦ドイツ、シトロエンのローブがレグ1で大きなリードを築く(AUTOSPORT WEB)※要登録

シェイクダウンでペターがクラッシュすることもありましたが、無事にラリー・ドイッチュランドはスタート。
天候の変化とチョイスしたタイヤが合わないことに多くのドライバーが苦戦する中、クロノス-シトロエンの2人のドライバー、セバスチャン・ローブとダニエル・ソルドはベストなタイヤを選択でき、ローブがSS1・3・5・7・8でトップタイムを出して首位、今ラリーでセカンドに昇格したソルドがSS2・4・6でトップタイムを出して首位から42秒7差の2位。
3位にはなんとトニ・ガルデマイスター(アストラ-シトロエン)。しかし首位とは2分6秒差。

第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(クロノス-シトロエン)
2位 ダニエル・ソルド(クロノス-シトロエン)
3位 トニ・ガルデマイスター(アストラ-シトロエン)※
4位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
5位 ペター・ソルベルグ(スバル)
6位 マンフレッド・ストール(OMV-プジョー)※
7位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
8位 アンドレアス・アイグナー(レッドブル-シュコダ)
9位 クリス・アトキンソン(スバル)※
10位 ステファン・サラザン(スバル)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)

多くのドライバーが午前のステージでは雨が降ると信じてレインタイヤを選択したものの、SS2以降は雨が止んで路面が乾いてしまい、インターミディエイトタイヤを履いたクロノス-シトロエン勢がラリーを大きくリード。午後は晴れるとの情報を信じてスリックタイヤを選択したら今度は豪雨となってクロノス-シトロエン勢が更にリード。
これはクロノス-シトロエンが契約している天気予報会社の能力が発揮されたと見て良いんでしょうか?

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今月の19・20日は

背景については気にしないようにw今月19・20日はSUBARUお客様感謝デイ
そろそろ20,000kmなので色々交換したいのですが、財布の中身を見てみると…。
どう考えてもコミケ行けそうにありませんorz

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インプレッサショートムービーフェスティバル

インプレッサショートムービーフェスティバルインプレッサショートムービーフェスティバル(SUBARU)
作品テーマが「自分に似た、クルマ」ということで、インプレッサスポーツワゴンを何らかの形で使用した3分以内の映像作品をスバルが募集しております。

私はビデオカメラ持っていないし、ネタも無いので応募する気はありませんが(´・ω・`)

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面白いページだね

ポチは見た!~マスコミの嘘と裏~
(http://www.geocities.co.jp/SweetHome/8404/index.html)

うんうん、実に面白いね~。
中学生の時に身近に起こったある事件以来、マスコミに対する信用度がガッツリ下がったままな私から見ると、既知の話とかも多いんですけどね。
本当にご主人様がマスコミ関係者なのか、ネットなどでよく噂されている話を纏めただけなのかどうかは判りませんけども、それが事実かどうかは
犬が書いていることなんだから仕方がないよね(藁
と言うことにしておこうw
その26の後編を大変楽しみにしております。
+   +
  ∧_∧  +
 (0゚・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゚∪ ∪ +        
 と__)__) +

新聞・TV以外でも自動車雑誌やPC雑誌を見ていて「あからさまな印象操作だな~」という記事が多いのですが、ネットの普及によってか最近はそれをネタにしてしまう事も多いですね。
(例:グラフで比較するとそれほど差はない

最近も「あからさまな印象操作」が目に付く記事を見かけたんですが
ど う し ま し ょ う か ね ?

■8月20日追記
あの自動車会社の大事件が報道されない本当の理由(後編)
自主規制ってやつか?w
新しいスポンサー見つけるまでサンデープロジェクトで日栄の問題取り上げなかったのと似ているのかな?

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パストラーナ凄すぎ

左)マクレー 中)パストラーナ 右)ブロック
FINAL: Pastrana is Rally Car Champion(X GAMES)
Xゲーム ラリー: パストラーナ優勝(e-wrc.jp)

にもチョコっと触れたX ゲームでのラリー。Xゲームのスーパースター「トラヴィス・パストラーナ」と元WRCチャンプ「コリン・マクレー」との対決はパストラーナの勝利!
マクレーは2位、といってもロールしちゃった上にタイヤがバーストしたのにもかかわらず銀メダルというのは流石ですね。もっとも壊れたインプレッサで走っているのを見ると相変わらず「マクラッシュ」なのねと思いましたよ(しかもスポンサーが「NO FEAR」ってw)。
3位はパストラーナのチームメイト「ケン・ブロック」。ちなみに米国ラリー選手権は現在ランキング1位がパストラーナで2位がブロック。彼らはライバル同士でもあるわけです。

そしてパストラーナといえばモトX。なんとベストトリックでもフリースタイルでも金メダル!
というかベストトリックでダブルバックフリップを決めた動画見たんですが
あまりに凄すぎて言葉出なかった…。

Xゲームの動画を見たい方はコチラからどうぞ(要FLASH)。

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ディレクシブ終了

『芳賀美里』の社長&監督日記:★レース日記★

例のディレクシブですが、スーパーGTにおいても参戦するのが8月19~20日に鈴鹿で行われる第6戦ポッカ1000kmが最後になるとのことです。
第5戦終了時点でのランキングがチーム・ドライバー共にトップなのですが、第7戦以降どうなるのでしょう?
谷口信輝選手は公式ウェブサイトのBBS上にて
>ガッツ 投稿者:谷口 信輝 投稿日:2006/08/01(Tue) 23:32 No.3467 [返信]
>    今、いろんな噂が飛び交っているでしょうが、
>    大丈夫です。
>    必ずなんとかしますから。

と書き込んでいますが…。
早くスポンサーが見つかって、第7戦以降も参戦できることをお祈りいたします。

それはともかく「芳賀美里」!
シリーズチャンピョンって何だ!シリーズチャンピョンって!w

■8月8日追記
いつの間にか「シリーズチャンピオン」に訂正されてるw

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ノートPCで…

最近PC系サイトなんかを見ていると「DELLのノートPCが発火!」という記事をよく見かけるのですが、とうとうその被害はテーブルだけでは済まなくなりました。

"Exploding" Dell Laptop Destroys Truck, Imperils Outsdoorsmen
ConsumerAffairs.com
デルノート+弾薬=トラック全焼Engadget Japanese

祖父の代から伝わる66年型フォード F-250(愛称は "Jenny")に乗って友人と2日間の釣り旅行を楽しんだThomas Forqueranさん(62歳)。帰ろうと荷造りをしているときに、DELLのInspiron 1300/B130を置いた助手席付近から出火。炎は瞬く間に燃え広がり燃料及び弾薬に引火して車は全焼。彼は財布、ウィンチェスターのライフル、GPSユニット、携帯電話、カメラとキャンプ用品、そして大切にしていた "Jenny"を失いました。

もちろんこの悲劇がDELLのノートPCのバッテリーが原因かどうかは断定できません。しかし可能性は否定できません。くれぐれも(DELL以外のも含めて)ノートPCをお使いの方はご注意を。

(参考)
Dell、ノートPC用バッテリーをリコール
DellのノートPC、2件目の発火事故ITmediaニュース
ラップトップパソコンが爆発炎上。あなたは大丈夫?スラッシュドット ジャパン

■8月15日追記
DELLのノートPCのバッテリーのリコールが発表になりました。
お使いの方は以下の記事を参照して、該当するバッテリーをお使いかどうかを確認してください。
プレスリリース
バッテリの自主回収DELL
Dell、410万台のノートPC用バッテリーをリコールITmediaニュース
デル、ノートPCのバッテリを無償交換PC Watch
デル、ノートパソコン用バッテリーパックを自主回収――発火の可能性で約410万個ASCII24

■8月26日追記
アップルコンピュータのノートPCまで話が広がっているので、まとめ記事を紹介しておきますね。
バッテリのリコールまとめAll About

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アクセス解析が来た

ココログ・ベーシックにも昨日からアクセス解析が導入されました。
20060803_1

これを見ると今年5月18日から昨日(8月2日)までのアクセス数が20,977、訪問者数だけでも11,568もの方々に来ていただいたことになります。
本当に有り難う御座います。
特にsimataku1さんの所から来られた方が多いようで、simataku1さんに足を向けて寝られません!さすがは「15i」でググるとTOPに来る方だなと。

まだまだアクセス解析の内容についてはよく見ていないので「サッパリプー」なのですが、見ていると面白いですね。海外の人が何で「車ネタ」を見ているんだろうとか、フォレスターのカップホルダーの部品番号を検索ワードにして来ている人が結構多いなぁと思ったり。

…えーとすみません、エアインテークダクトで来ている方が多いようなんですが、まだ付いていません。
「パテ盛りなんてするんじゃなかった」と激しく後悔中な上に、断熱テープでも貼ろうかと思っていたら「みんから」の方で先越されてるしっ!orz

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今後の三菱のWRC活動

Mitsubishi plan WRC return(RALLY-LIVE.com)

三菱が来季のWRCにマニュファクチャラー2エントリーでの復帰を目指しているようです。
今までの発言だと「三菱本体の業績が順調になってから」ということで目標が2008年からということだったので、WRC復帰に向けてかなり動いているようです。
ただ本格復帰は2009年になりそうとのこと。

■8月3日追記
三菱の未来に光(e-wrc.jp)
日本語記事来ました。
こちらの方がわかりやすいかと。

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謎すぎるディレクシブ

今シーズンのモータースポーツ活動内容変更のご報告ディレクシブ
GP2:ディレクシブ、DPRへのスポンサー料支払い困難に?
ディレクシブに何が? 撤退騒動の波紋広がる(AUTOSPORT WEB)※要登録

いきなり現れて、いきなりF1チャレンジを表明して
どういうツテかジャン・アレジを連れてきたりマクラーレンと関係を持ったり
しかしそのF1参戦がポシャった謎の会社「ディレクシブ」ですが、
スポンサーだかパトロンだか○○だかの懐がヤバくなったか捨てられるかして

ディレクシブオワタ\(^o^)/

という認識で良いのかな?

それにしてもレイトンハウス以上に訳分からん>ディレクシブ。

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