給油記録(2007/10/31)
会社の帰りに前回と同じ会社近くのJOMOに行ってレギュラーを17.40L給油。
前回給油時からの走行距離は237.5km。
燃費は約13.6km/L。
来月またガソリンが値上げという話なので今日入れましたけど、午後11時のわりにはお客さんが結構いました。考えることは皆同じね。
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会社の帰りに前回と同じ会社近くのJOMOに行ってレギュラーを17.40L給油。
前回給油時からの走行距離は237.5km。
燃費は約13.6km/L。
来月またガソリンが値上げという話なので今日入れましたけど、午後11時のわりにはお客さんが結構いました。考えることは皆同じね。
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「スバル大感謝祭2007(新井選手ガンバレ編)」の続き。正確に言うとデモランの前に撮ったものですが。
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展示されていたBFグッドリッチのグラベル用タイヤなんですが…。
よ~く見てみると…。(;´д`)ゞ
実はこの時、インプレッサが履いていたのはコレとは別の‥‥‥
うわ、何をすくぁwせdrftgyふじこlp;@
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Leg3 Report(SUBARU)
Report of LEG 3(スズキスポーツ)
Hirvonen takes Japan, title rivals take nothing(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.14 ラリー・ジャパン第3レグ結果(10/28)(FMotorsports WRC)
ラリージャパンはセカンドドライバー対決を制したヒルボネンが初優勝(AUTOSPORT WEB)※要登録
ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)が逃げ切ってラリー・ジャパン初優勝!
それにしてもドイツと違って毎年優勝者が違うイベントになっていますね(2004年ペター、2005年マーカス、2006年ローブ)。
というわけで以下の結果に。
1位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
2位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
3位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
4位 マシュー・ウイルソン(ストバード-フォード)※
5位 ルイス-ペレス・コンパンク(ミュンヒス-フォード)
6位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
7位 フェデリコ・ヴィラグラ(ミュンヒス-フォード)
8位 田口勝彦(三菱)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
4位がマシューって何じゃそりゃー!www(コラ
スバル勢はペター・ソルベルグが総合16位、チェビー・ポンスが総合35位。
ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)は総合25位。
セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)はSS21・23~25でトップタイムを獲るもののSS26でリタイア。
JRCを戦ったスイフト・スーパー1600を駆るウルモ・アーヴァ(スズキ)は総合15位。もちろんFF最速です。
APRC参戦中の田口勝彦(三菱)はグループN1位。総合でも8位入賞。
第2レグで首位に立ったランエボを駆るガブリエル・ポッゾが逃げ切ってPWRC優勝。ランキング2位に(22p)。
第2レグ2位だったインプレッサを駆る鎌田卓麻は4位でフィニッシュしたものの、2位のアルミンド・アラウージョが失格したために3位に。
ランエボを駆るマーク・ヒギンスは5位でランキング3位に後退(19p)。
新井敏弘は10位で痛恨のノーポイント!しかしランキング1位(39p)は変わらず。新井選手の今シーズンのPWRCはこれで終わりなので、チャンピオンは残り2戦の結果待ちと言うことに。
なんでこんな所にまで…(;´∀`)
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Leg2 Report(SUBARU)
An eventful day led by Hirvonen(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.14 ラリー・ジャパン第2レグ結果(10/27)(FMotorsports WRC)
波乱のWRCラリージャパン、レグ2トップはヒルボネン。ローブ、ラトバラはレグリタイア!(AUTOSPORT WEB)※要登録
第1レグに続き、荒れまくるラリー・ジャパン。
SS12でチェビー・ポンス(スバル)がコースオフしてレグ撤退。
SS13でセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)とヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)がコースオフしてレグ撤退。
SS19・20でミュンヒス-フォードのフェデリコ・ヴィラグラが連続トップタイムって一瞬なんの冗談かと思ってしまった(ヴィラグラに失礼)。
第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
2位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
3位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
4位 ルイス-ペレス・コンパンク(ミュンヒス-フォード)
5位 マシュー・ウイルソン(ストバード-フォード)※
6位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
7位 フェデリコ・ヴィラグラ(ミュンヒス-フォード)
8位 田口勝彦(三菱)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
なんか4位以下が(ストールを除いて)普段ならアリエナイ名前がw
ミュンヒス勢+マシューって、何時も10位以下のイメージが(汗
ミュンヒス「金が有ればWRカーに乗れる!」
マシュー「親がチーム代表ならWRカーに乗れる!」
というイメージしか無いのよねん(コラ
復帰したペター・ソルベルグ(スバル)はSS14~16・18でトップタイムを獲ったものの、首位とは25分29秒8差の総合24位。
グループNトップはAPRC(アジア・パシフィックラリー選手権)に参戦中の田口勝彦。総合でも8位に!
第1レグ首位だった奴田原文雄がSS14でコースオフしてリタイア!
代わって首位に立ったのはランエボを駆るガブリエル・ポッゾ。
2位はインプレッサを駆る鎌田卓麻で1分42秒5差。
復帰した新井敏弘は首位とは22分15秒4差で12位。
【WRC】ラリージャパン応援フラッグ
【WRC】北愛国サービスパーク
【WRC】オビヒロ3,4スタート前(碧き流星)
台風が来ているからどうなることやらと思ったけど、碧さんは無事に北海道入りできたみたい。
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会社の帰りにジェームスによってエンジンオイル+オイルフィルター交換してきました。入れたオイルはピットメニューのMobil1 5w-30。
Mobil1 5w-30は「PAO+Hydroprocessed」って事は、前回入れたvervis Blueの「PAO+VHVI」と同じような部分合成油って事かね?
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Leg1 Report(SUBARU)
Hirvonen leads, Grönholm leaves(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.14 ラリー・ジャパン第1レグ結果(10/26)(FMotorsports WRC)
初冬の帯広には魔物が棲む――WRC第14戦ラリージャパンレグ1波乱の幕開け(AUTOSPORT WEB)※要登録
ポイントランキングトップのマーカス・グロンホルム(BP-フォード)がSS4でコースオフ。ロールゲージまでダメージが及んでリタイア!
SS6ではクリス・アトキンソン(スバル)が木に衝突してリタイア。
同じくスバルのペター・ソルベルグがSS6へ向かうリエゾン区間でミッショントラブル。6速以外が入らなくなりレグ撤退。
第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
2位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
3位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
4位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
5位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
6位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
7位 チェビー・ポンス(スバル)※
8位 ルイス-ペレス・コンパンク(ミュンヒス-フォード)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
これはセバスチャン・ローブが今年もチャンプになることが確定的か!?
ランキングトップの新井敏弘がSS6で首位に立つもののSS7でコースオフ!マシン・クルーともにダメージは無いもののスタックしてコース復帰できずにレグ撤退。
代わって首位に立ったのはランエボを駆る奴田原文雄。今シーズンはPWRC・全日本とも成績が振るいませんが、第1レグ終了時点で2位のガブリエル・ポッゾとは51秒2の差を付けています。
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ビジターセンターの話を書こうかと思ったのですが、ラリージャパン開幕!ということで、新井選手のデモランを先に載せてみる。
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F1、2008年から10年間全面的なエンジン開発凍結:FIA公式プレスリリース
F1、エンジン開発「10年間」凍結へ(F1通信)
FIA、F1エンジン開発規制を強化。来季から10年間の完全凍結へ(AUTOSPORT WEB)※要登録
そういえば来年からECUが共通の物しか使えなくなるんだよね。
で、エンジンの開発凍結を10年も延長ですか…。
環境対策とかやる気はないのかね。
年々F1に対する興味が薄れていく~。
(´・ω:;.:...
あ、ラリージャパンが始まるザマスよ!
WRCを地上波でもっとバンバン流して欲しいですよ!(`・ω・´)
■10月26日追記
10年間同じエンジンって、いったい・・・(郷秋
おおよそ思ったことは郷秋さんが書いているので、そちらもどうぞ。
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新型のインプレッサWRX STIが発表されましたが、世間ではNissan GT-Rの方が話題ですね。
私的にはWRX STIは矢島工場で完成車置き場にあるのを見ちゃったので、後は走っている姿を見たいというのが有りますけどね。いや、幕張には行きますよ!?
それはともかくニュルでのGT-R走行映像がYouTubeにUPされていました。
Nissan GT-R runs a 7:38 at Nurburgring(YouTube)
ニュルブルクリンク北コースでのラップタイムがどの程度のものなのかは下記のリンク先を参照してください。
Nurburgring Track Times(SUPERCARS.NET)
量産スポーツカーとしては速いですねぇ~。
新型WRX STIのラップタイムも気になるところですけど。
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「先週の答え」の続き。
一般道を約100kmも走って、太田市に着いたのが午前10時頃。第1駐車場は満車で入れるわけもなく、第2駐車場に回される。
自動車工場に来たからには!という事で真っ先に行ったのは工場見学。
自動車工場なんて小学生の時に行った日産自動車の追浜工場以来ですよ。
ちなみに組立ライン内で写真撮影可能なのは、この1カ所だけだったけどね。
完成したクルマをローラー上でテストする様子を実演していましたが、時速120km/hまで出すとのことでしたが、SABとかでローラー式シャシーダイナモを使う場合って牽引フックなどにロープを引っかけたりしますけど、工場でのローラーテストにはそういうのが一切無いんですね。
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ビジターセンターの近くには現行スバル車が展示されていましたが、それとは別にトライベッカが展示されていました。日本国内投入が見送られたとのことですが、これをローダウンしてミニバンという事にすればイインジャマイカ?(6気筒3.6リッターだと国内市場には厳しいか)
ビジターセンター内については後日。
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「今週末もいろいろイベントが」なんて記事を書いたものの、その解答が遅れてしまいました。
10月14日(日)というと、フランス車好きの方々は車山高原に向かわれたことだと思いますが、私が向かった先は群馬県は太田市。そう富士重工業の本拠地というかインプレッサが作られた地に向かいました。
富士重工業株式会社群馬製作所矢島工場で開催された「スバル大感謝祭2007」に!
【参考】
群馬製作所矢島工場 スバル大感謝祭(SUBARU BLOG)
一般道を片道100kmほど、途中ミスコースやらかして2時間以上もかかってやっと着いたのですが、天気は曇り、体調は低調。それでも楽しんできましたよ!
胃が痛いので何も食べられなかったけどっ!(つД`)
とりあえず「今週末もいろいろイベントが」の正解編から。
まず1枚目の写真。
スバル大感謝祭では社員の方々が所属ごとに屋台を出していたのですが、看板で目を引いたのがコレ。
先生怒らないから隣町で「大泉でございます」と言った人は手を挙げなさい。
ところで「シンメトリカルAWDおでん」がどういうものかは食べていないので不明。体調が戻ってきた頃には売り切れていたので。こんなのでないことを祈る。
次に2枚目の写真。
DeepSkyさんがコメント欄に書かれたとおり、この機体はビジターセンターに屋外展示されているジェット練習機「T-1B」25-5853号機です。
T-1Bについて色々知りたい方は以下のリンク先へどうぞ。
T-1 (練習機)(Wikipedia)
富士T-1A/B研究(インターネット航空雑誌ヒコーキ雲)
富士T-1ジェット機(埼玉スバル)
T-1Bはこのビジターセンターや埼玉スバルの「さきたまガーデン」以外にも、埼玉県所沢市の「所沢航空発祥記念館」、岐阜県各務原市の「かかみがはら航空宇宙科学博物館」などにも有るそうなので、興味がある方は行かれてはいかがでしょうか?
で、3枚目の写真。
ビジターセンターに置かれていた屋外対応型掃除ロボット「スバル ロボハイター RS1」です。
今でも現役。今でもヨタ博愛・地球博仕様。
他の写真はまた後日。
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今月の20・21日はSUBARUお客様感謝デイですよー。
一部地域では日程が違うので注意!
というか、もうやっちゃった所もあるらしいね。
私?
点検やったばかりだし、明日は仕事やがな。
'`,、'`,、(´ω`) '`,、'`,、
10月14日の件?
日曜日には何とか…。
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Leg3 Report(SUBARU)
レグ3(スズキWRCチャレンジ)
Third consecutive Corsican win for Loeb(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.13 フランスラリー第3レグ結果(10/14)(FMotorsports WRC)
WRC第13戦コルシカ、シトロエンのローブが優勝。2位はグロンホルム(AUTOSPORT WEB)※要登録
セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)が逃げ切って今季7勝目。2位にマーカス・グロンホルム(BP-フォード)で二人のポイント差は4に。
3位はダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)。SS14~16でトップタイムを獲るもののマーカスには追いつかず。
というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
4位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
5位 ペター・ソルベルグ(スバル)
6位 クリス・アトキンソン(スバル)
7位 ヤン・コペツキー(シュコダ)※
8位 チェビー・ポンス(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
スバル勢はチェビー・ポンスがファビアを駆るヤン・コペツキーに抜かれたものの、3台とも入賞。
レグ1のSS3でレグ撤退して後方からの追い上げとなったミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)は13位でなんとかコンストラクターズポイント1p獲得。
S2000マシンのプジョー207を駆るダニエル・ソラは10位、ブリス・ティラバッシは12位。
スズキからニコラ・ベルナルディのドライブでテスト参戦のSX4WRCは31位。
JRC(ジュニアラリー選手権)第7戦(最終戦)は、シトロエンC2を駆るマーティン・プロコップが優勝。
P-G・アンダーソン(スズキ)は4位入賞。そして2004年以来2度目のJRC王座獲得となりました!おめでとうございます!
来年のスズキのWRCセカンドドライバーはP-G・アンダーソンで決まりでしょうか?
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Leg2 Report(SUBARU)
レグ2(スズキWRCチャレンジ)
Loeb only four stages away from success(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.13 フランスラリー第2レグ結果(10/13)(FMotorsports WRC)
WRC第13戦コルシカ、シトロエンのローブがレグ2もトップ。スズキは再出走を果たすもエンジントラブルでストップ(AUTOSPORT WEB)※要登録
この日もセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)は好調。2位のマーカス・グロンホルム(BP-フォード)がプッシュするものの、第2レグ6本のSSのうち5本をローブが獲り、その差を27秒5まで広げる。
3位のダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)はSS10でトップタイムを獲るものの、上位2台には追いつけず、マーカスとの差は33秒1にまで広がる。
第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
4位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
5位 ペター・ソルベルグ(スバル)
6位 クリス・アトキンソン(スバル)
7位 チェビー・ポンス(スバル)※
8位 ヤン・コペツキー(シュコダ)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
4位を走行していたフランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)は、ブレーキとギアボックスに問題が発生したためにリタイア。
スバル勢はペター・ソルベルグがストバードのヤリ-マティ・ラトバラに抜かれたものの、デュバルのリタイアによって順位は変わらず。またクリス・アトキンソンとチェビー・ポンスは順位が1つ上がりました。
スズキからニコラ・ベルナルディのドライブでテスト参戦のSX4WRCは、SS10走行後のリエゾン区間で燃料のインジェクターにトラブルが発生してストップ。またもやレグ撤退。
JRC(ジュニアラリー選手権)第7戦(最終戦)は、首位を走行していたウルモ・アーヴァ(スズキ)がSS8でコースオフしてリタイア。同じSS8でP-G・アンダーソン(スズキ)がパンクのために遅れ5位に後退。
シトロエンC2を駆るマーティン・プロコップが首位に浮上。
なお、前戦までのポイントランキングがウルモ・アーヴァとP-G・アンダーソンが38pでトップ。2位のマーティン・プロコップが28p。P-G・アンダーソンがこれまで3勝しているのに対して、ウルモ・アーヴァとマーティン・プロコップがそれぞれ1勝ずつなので、P-G・アンダーソンのJWRC王座獲得は確定的となりました。
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7月16日以来久々に自宅から比較的近い三井(Self)でレギュラーを13.37L給油。
前回給油時からの走行距離は190.5km。
燃費は約14.2km/L。
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Leg1 Report(SUBARU)
レグ1(スズキWRCチャレンジ)
Loeb attacks, Grönholm resists(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.13 フランスラリー第1レグ結果(10/12)(FMotorsports WRC)
WRC第13戦コルシカ、シトロエンのローブがレグ1最速。WRC初戦のスズキは……(AUTOSPORT WEB)※要登録
SS1が交通渋滞のためにキャンセル。昨年のモンテかよ!w
SS2・3でトップタイムを獲って首位に立ったのはマーカス・グロンホルム(BP-フォード)。
しかしターマックと言えばやはりセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)。SS4~6で3連続トップタイムを獲って奪首!2位のマーカスとは4秒8差。
3位はダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)。ローブやチームのタイトル獲得のためにはマーカスより上に行かねばならないところですが、マーカスとは13秒7差。
第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
4位 フランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)
5位 ペター・ソルベルグ(スバル)
6位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
7位 クリス・アトキンソン(スバル)
8位 チェビー・ポンス(スバル)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
4位はフランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)。ソルドとは40秒近くの差が。
スバル勢は、5位にペター・ソルベルグ、7位にクリス・アトキンソン、8位にチェビー・ポンスと3台とも入賞圏内を走行中。
ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)はSS3でペースノートのミスにより壁にヒットしてレグ撤退。
スズキからニコラ・ベルナルディのドライブでテスト参戦のSX4WRC(練馬ナンバーw)は、SS4で水温警告灯が点滅したため、大事を取ってレグ撤退。エンジンそのものには異常なしとのことでレグ2は再出走の予定。
JRC(ジュニアラリー選手権)第7戦(最終戦)はスズキ・スイフトを駆るウルモ・アーヴァが首位。
2位は8秒8差でシトロエンC2を駆るマーティン・プロコップ。
3位はP-G・アンダーソン(スズキ)で2位とは8秒1差。
なお第6戦終了時点のポイントランキングはウルモ・アーヴァとP-G・アンダーソンが38pで1位。つまり勝った方がチャンピオンと云うことに!
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帰りに9月12日以来の会社近くのJOMOに寄ってレギュラーを35.75L給油。
前回給油時からの走行距離は484.2km。
燃費は約13.5km/L。
とりあえず近辺はレギュラーの値段はリッター140円未満です。
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【東京モーターショー07】スバル、ツーリング7シーターコンセプトを発表(Response)
Tokyo 2007 Preview: Subaru Exiga Concept
Tokyo 2007 Preview: Subaru G4e concept
Officially Official: Subaru Impreza WRX STI(Autoblog)
First Look: Subaru EXIGA Concept
Subaru Reveals G4e Electric Concept
New Subaru Impreza WRX STI Revealed(WorldCarFans.com)
(心身共に)ちょっと記事書ける状態ではないので、とりあえずリンクだけ。
■追記
The 40th TOKYO MOTOR SHOW 2007 SUBARU スペシャルサイト(SUBARU)
FLASHの乱用は止めて欲しい(-_-メ)
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ノリックが交通事故死、トラックと衝突(日刊スポーツ)
ノリック事故死 2輪世界GP優勝の名ライダー(中日スポーツ)
人気オートバイレーサー事故で死亡/川崎(神奈川新聞)
世界的レーサー、阿部典史さん事故死(TBS)
ノリック サヨナラ・・・サヨナラ・・・(はびのすブログ ~ブサイクな日々~)
ノリック 公道で交通事故死(天漢日乗)
レーシングライダーのノリックこと阿部典史選手が、昨日の夜に事故死したのと事です。享年32歳。
トーチュウの写真を見ても分かりますが、現場は片側2車線の道路でUターン禁止になっています。が、右側車線を走行中に左側車線を走っていた4tトラックがUターンしようとした為に衝突したとのことです。
私は昔「ミスターバイク」読者だったんですが、ノリックのアメリカ修行に関わった中尾省吾氏や当時のSHOEIの広報の人(名前を失念)が元ミスターバイク関係者だったこともあって、ミスターバイクがノリックを大プッシュしていたんですよね。
でもそんな事とは関係なく、ノリックが全日本500ccクラスに参戦したときの走りを見て虜になった。「ノリックならWGPでもイケる!」本当にそう思った。
それにしても32歳か…。本当に若すぎるよな…。
故人のご冥福を心からお祈りいたします。
■10月9日追記
阿部 典史選手の訃報について
故阿部 典史選手の通夜・告別式のご案内(YAMAHA)
■10月10日追記
ノリック 公道で交通事故死(その2)Uターン禁止の道路でUターンしてきたトラックはセブンイレブンの配送車という噂→委託配送業者に課せられた厳しい配送条件が事故の遠因か→救急搬送に関して追記あり(天漢日乗)
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Leg3 Report(SUBARU)
Loeb reigns in Spain(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.12 スペインラリー第3レグ結果(10/07))(FMotorsports WRC)
WRC第12戦スペイン、シトロエンのローブが今季6勝目をマーク(AUTOSPORT WEB)※要登録
セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)が逃げ切って今季6勝目。ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)がしっかりと仕事をして2位に。マーカス・グロンホルム(BP-フォード)が3位なので、ランキングトップのマーカスとローブとの差は6ポイントに。
というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
3位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
4位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
5位 フランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)
6位 ペター・ソルベルグ(スバル)
7位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
8位 クリス・アトキンソン(スバル)
JRC(ジュニアラリー選手権)第6戦はレグ2で首位に立ったスズキ・スイフトを駆るP-G・アンダーソンが逃げ切って優勝。
2位は33秒9差で前戦優勝のシトロエンC2を駆るマーティン・プロコップ。
3位はウルモ・アーヴァ(スズキ)。
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今日は実家の方で整理作業やっていたのですが、まぁ色々出てくるw
1995年のWRCダブルタイトルを記念したV-Limitedのパンフレット。
右と左上に写っているのは、もちろんコリン・マクレー。
この時のGC8はアプライドC。
WRX STIはバージョン2の頃。
このレーザーディスクはパイオニアLDC(現ジェネオン)から発売されていた「Driver's EYES」シリーズの1枚で、1992年1月にフィンランドで行われたアークティック・ラリーの車載映像を納めた「Driver’s EYES SNOW ARCTIC RALLY」。グループAレガシィをドライブするのはコリン・マクレーとアリ・バタネン。
今は亡き「オートコミックGT」に掲載されていた漫画「栄光に挑んだ男たち RALLY CHAMPION SUBARU WORLD RALLY TEAM」。
スバル側からの視点で描かれているので、STI初代社長の故久世隆一郎氏や元社長の山田剛正氏が話の中心となっていますが、ドライバーはもちろんマクレーが中心です。
で、この漫画なんですが、私がNAインプレッサを評する時に使う
「ノーパワー!ノーエンジン!」って
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Leg2 Report(SUBARU)
Second leg, same trio: Loeb, Sordo & Grönholm(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.12 スペインラリー第2レグ結果(10/06)(FMotorsports WRC)
WRC第12戦スペイン、シトロエンのローブがレグ2でも首位を堅持(AUTOSPORT WEB)※要登録
SS8・13をセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)が、SS10・12をダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)、SS7・9・11・14をマーカス・グロンホルム(BP-フォード)がトップタイムを取り合う展開に。
ただし上位の順位に変動無し。
第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
3位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
4位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
5位 フランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)
6位 ペター・ソルベルグ(スバル)
7位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
8位 クリス・アトキンソン(スバル)
スズキ・スイフトを駆るウルモ・アーヴァがSS8でのパンクで3位に後退。
代わって首位に立ったのはP-G・アンダーソン(スズキ)。
マーティン・プロコップ(シトロエン)は2位に浮上。首位とは55秒5差。
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先日、Paintball Panzerについての記事を載せましたが、日本にはコンバインを改造して装甲車のレプリカを自作した人がいました。
鉄くず寸前だったヤンマーのコンバインをベースに、米海兵隊が装備しているAAV7A1水陸両用強襲車両(戦車研究室)のレプリカを自作するとは凄いです!
昔、アームズマガジンにWW2時のドイツの装輪式装甲車のレプリカを製作したグループについての記事が載っていましたけど、こちらのブログのリンク先を見ると、自作している人が世界には結構いらっしゃるのですね。
いやはや凄い人たちだ!
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Leg1 Report(SUBARU)
Loeb and Sordo lead in Catalunya(RALLY-LIVE.com)
WRC第12戦スペイン、シトロエンのローブがレグ1をリード(AUTOSPORT WEB)※要登録
このターマックラリーのSS1でトップタイムを獲ったのは意外にもマーカス・グロンホルム(BP-フォード)。
しかし続くSS2でトップタイムを獲って首位に立ったのはセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)。
SS3ではフランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)がトップタイム。
SS4でダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)がトップタイムを獲って首位に!ターマックだけは速いなw
SS5でトップタイムを獲ったのはミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)。
そしてレグ1最後のSS6でトップタイムを獲ったのはセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)。セカンドタイムのソルドより14秒9も速いタイムを出して首位を奪還。
首位のローブと2位のソルドの差は11秒3。ソルドと3位のマーカスの差は39秒3もありますが、マーカスと4位のミッコの差は僅か2秒6。
第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
3位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
4位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
5位 フランソワ・デュバル(OMV-クロノス-シトロエン)
6位 ペター・ソルベルグ(スバル)
7位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
8位 クリス・アトキンソン(スバル)
スバルのペター・ソルベルグはデュバルから9秒6差の6位。首位のローブとは1分35秒4差…。
クリス・アトキンソンは8位。チェビー・ポンスは9位。
ストバード-フォードのヤリ-マティ・ラトバラは7位。ヘニング・ソルベルグは10位。マシュー・ウィルソンは11位。
JRC(ジュニアラリー選手権)第6戦はスズキ・スイフトを駆るウルモ・アーヴァが首位。
2位は10秒1差でP-G・アンダーソン(スズキ)。
3位は第5戦優勝のマーティン・プロコップ(シトロエン)。
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車ナンバー着色カバー禁止 国交省、09年にも(中日新聞)
ナンバープレート、着色カバー禁止へ・国交省方針(日本経済新聞)
無色透明ならともかく、色つきで読みにくいのが多いからねぇ…。
【関連記事】
私も禁止派です
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ウェバーに追突したベッテルにペナルティか(F1-Live.com)
ベッテルはポディウムの代わりに10番手降格(F1キンダーガーテン)
大活躍演じたベッテルにも次戦ペナルティ(FMotorsports F1)
↓
マーク・ウェバー、ハミルトンの不安定なドライビングを批判(F1通信)
↓
フランツ・トスト、新たなハミルトンの証拠をFIAに通報(F1通信)
Hamilton Japan - VideoDart.com
Choque entre Webber y Vettel (GP Japon 2007)
hamilton japan(YouTube)
↓
ハミルトンの日本GP優勝、調査対象に(F1通信)
ハミルトンをスチュワードが調査中(F1キンダーガーテン)
↓
ハミルトンのドライブに悪評続出(FMotorsports F1)
↓
ハミルトン処分なし、ヴェッテルはグリッド降格から戒告へ(F1通信)
ハミルトン、窮地を脱出(F1キンダーガーテン)
えふわんのせかいはむずかしくてよくわからないので「のーこめんと」とさせていただきます。
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Subaru Impreza WRX STi(Car Online)
新型WRX STIのニュルでの走行風景を納めた動画です。
ついに擬装無しになりましたか。
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日本だとCO2ガスを使う関係上、あんまり流行っていないペイントボール。
英国ではこんなものも使っているそうな。
ひとり戦車「Paintball Panzer」で裏庭のロンメル将軍になる(GIZMODO)
Paintball Panzer(I Want One Of Those)
Funtrak Limited(製造販売元)
GIZMODOの記事にはちょっとおかしい所も有るような気もしますが、めんどいのでツっこまない(笑
FRP製の車体にホンダの汎用エンジン「GX390」を搭載。主砲はペイントボールガンだけではなく、歩兵とのゲームも可能なレーザーTagシステムも搭載可。
どうも向こうにはこういうのを使った「ペイントボール・タンク」というゲームがあるようです。
ちなみにこの「Paintball Panzer」、気になるお値段は14,400ドル(日本円で約170万円)。6パターンのカラーリングが選べ、納期は8週間ほどだそうです。
日本だとこれの個人所有は難しそうですね。何かのアトラクション用にどこかの遊園地でも買ってくれればいいですが。「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」に使うのも面白いかもしれないw
ロンメル将軍に立ち向かう気分を味わうというよりも、これに乗ってヴィットマンやカリウスの気分を味わうのかもしれない。バウアーって人もいるだろうけどw
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皆さん!昨日のF1日本GPは見ましたかー!
私はTV観戦でしたけど、現地観戦組の方々はお疲れ様でした。雨の野外イベントってだけでもキツいのに…。
それはともかく(ヲイ)、モタスポ板の「富士F1観戦組集まれ 33」の387を読んで噴いたw
> 387 名前:音速の名無しさん 本日のレス 投稿日:2007/10/01(月) 15:13:54 ySBOx2r70
>もう少しでメルセデスの中の人が初優勝だったのに。
それはセーフティーカーのベルント・マイランダーのことかー!www
セイフティ・カー:F1安全技術解説-1
F1のセイフティ・カーに乗るスピード・フリーク(F1通信)
あのセーフティーカーはメルセデスベンツのCLK63AMGで、搭載している6.3リッターV8エンジンは最高出力481PS、最大トルク630N・mを誇ります。セーフティーカーの場合はロードカーより約150kgほど軽量化されているそうですが、いろいろと特殊装備が付いているので重心は高くなっていそうですが。
あの雨の中を2分10秒ほどで周回するというのは相当な技術が必要です(FSWのコースレコードについてはこちらを参照)。さすがは元DTM(独ツーリングカー選手権)ドライバーだけの事はあります。
【関連】
予想はしていたけど
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