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マキナ復活

レストアしたNUOVA 500(チンクェチェント)にサンバーのエンジンを搭載したマキナ(Internet Archive)という車がありました。製作をフィリピンで行っていたのですが、製作コストの高騰などを理由に生産中止になっていました。
何年か経って…、なんと日本国内で製作という形で復活しました!

マキナ プロジェクトオートバックスカーズショー43道意店

simataku1さんのブログ「15iウェブ」の2005年1月25日の記事でマキナの事を書いていらっしゃったんですが、そのコメント欄に2008年8月3日にsimataku1さんが書かれたコメントで復活を知りました。

で、10月2日に日本で製作されたフィアット660Jが無事に納車されたとの事です。
日本国内で製作することになって、価格は一体どれぐらいになったのでしょうかね?

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コメント

トラックバックありがとうございます~。
ああ、ついに完成したんですねえ。
流用とはいえ、レストアみたいな感じでしょうから
けっこうなお値段かも。日本の職人さんが絡んでる訳ですし。

この調子でスバル660J作ってくれないかしらw

投稿: simataku1 | 2008/10/04 22:04

>>simataku1さん
一千万円ぐらいあったらR-2(前期型・空冷)でこういうのやってみたいですねー。
いや、RZV500Rのエンジン積む訳じゃないよ!?
それ以前に宝くじが当たらないのだが(汗

投稿: 奇妙な青 | 2008/10/04 22:16

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