平成19年度自動車税
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Dave's Mid-engine RWD Integra Project
(ネタ元)
It's a madder world: Mid-engine RWD Integra GSR(Autoblog)
先日、VW自ら製作したツインターボW12ミッドシップ搭載ゴルフの記事を載せましたけど、今回は1994年型インテグラに1997年型のプレリュードのエンジン(H22A)をミッドシップ搭載してMR化!
なんか海外だとホイホイMR化しているようなイメージが(汗
それにしても10,000ドルでMR化なんて出来るもんなんだろうか?日本だと無理か。
興味がある人は一番上のリンク先が製作記事になっているので、是非どうぞ。
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救急搬送の邪魔をする連中は公務執行妨害とかで逮捕なり排除なり出来ないものだろうか?
いや何処かのマスゴミもそうなんだけど、救急病院の救急車進入路入口周辺に路駐するアフォが居るんだわ…。
一回、救急搬入口のド真ん前の「駐車禁止」と路面にペイントされているスペースに駐めているDQNカー見たこと有るけど、ああいうのを強制的に排除できる法律とか出来ないかな?現状だと私有地内だから難しいのかな?
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ん~、駐車場ではヘンな動きする車が多いから気をつけよう。
…いや、ブログにヘタなこと書くと叩かれるよね。前にも灰色S203オーナーで叩かれたの居たね。そっちはS203ツブして某所を一回退会して銀色S204で再登録しているね。今回は赤色S203オーナーだね。
駐車場に駐める際には前後左右をキチンと確認しなければいけないと改めて思ったね。
あと無理な割り込みは危ないよね。
運転中のデジカメ撮影や携帯電話も危険だよね。
うん、明日からも安全運転に努めよう!
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プジョー308の公式写真が出てきたようです。
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ぱっと見た感じ、デカいプジョー207ですねぇ~(`□´)
後期型307→207→308と、エクステリアが段々エグなっているような気がしないでもない。インテリアはどんどん良くなっているみたいだけどね。
ところで207が走っているところを未だに見かけないんだけど、売れているんだろうか?
p.s.
インプレッサのテールランプに拒否反応が多いようですが、プジョー207SWアウトドア・コンセプトの巻き貝見たら、それよりはマシかな?と思えてきたw あ、市販される207SWはもうちょっとマシなようですよ(参考:feline207)。
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まずは英文だけど下記のリンク先の記事を見て欲しい。
Geely Going For Gold!(China Car Times)
おそらく吉利汽車(Geely)にはカーデザイナーなんて居ないんだろう。
居るのは中学生が歴史の教科書の人物画に落書きするレベルだけだろう。
:.,' . : : ; .::i'メ、,_ i.::l ';:.: l '、:.:::! l::! : :'、:i'、: : !, : : : : : :l:.'、: :
'! ,' . : i .;'l;' _,,ニ';、,iソ '; :l ,';.::! i:.! : '、!:';:. :!:. : : : :.; i : :'、:
i:.i、: :。:!.i.:',r'゙,rf"`'iミ,`'' ゙ ';.i `N,_i;i___,,_,'、-';‐l'i'':':':':‐!: i : : '、
i:.!:'、: :.:!l :'゙ i゙:;i{igil};:;l' ヾ! 'i : l',r',テr'‐ミ;‐ミ';i:'i::. : i i i : : :i
:!!゚:i.'、o:'、 ゙、::゙''".::ノ i゙:;:li,__,ノ;:'.、'、 :'i:::. i. !! : : !:
.' :,'. :゙>;::'、⊂‐ニ;;'´ '、';{|llll!: :;ノ ! : !::i. : : : : i :
: :,' /. :iヾ、 ` 、._. ミ;;--‐'´. /.:i;!o: : : :i :
: ; : ,' : : i.: <_ ` ' ' ``'‐⊃./. :,: : : O: i. :
: i ,'. . : :', 、,,_ ,.:': ,r'. : , : : !: :
:,'/. : : . :;::'、 ゙|llllllllllllF':-.、 ,r';、r': . : :,i. : ;i : :
i,': : : :.::;.'.:::;`、 |llllH". : : : :`、 ,rシイ...: : ; : :/:i : i:!::i:
;'. : :..:::;':::::;':::::`.、 |ソ/. : : : : : : ;,! ,/'゙. /.:::: :,:': :./',:!: j:;:i;!;
i. : .:::;:'i::::;':::::::::i::`:.、;゙、';‐ 、,;__;,/ノ . :,/.:::: :/. : :/.:::i. j:;;;;;;;;
l .:::;:'::;':::;':::::::::::i::::i::`:,`'-二'‐-‐''゙_,、-.':゙/.:::: ;ィ': : :/.:::::i: j、;;;;;;;
.:::;:':::;':::;'::::::::::::::i:::i:::::..`'‐、、、-<゙.::::::::/.::: ://. : /.:::::::i :j::.'、:;;;
あやまれ!!中学生にあやまれ!!
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「新型インプレッサ」とか「インプレッサ S-GT」とかが検索ワードで非常に多いのです。
が、そういうGHインプレッサの情報を求めて
「We want information. Information. Information.」
って言われても何もないw
そういえば、スバカで有名なたいちょさんが、何処かで何かを撮ってきたらしいよ!?
ALL NEW IMPREZA
一足お先に公開!?GHインプレッサ(たいちょ)
1.5NAは水温計廃止かよ!w
コストダウンキタ━(゚∀゚)━!!
まぁ1.5NAだと水温計見てない人が多いかもねw
そういえばsubaru-fhi.co.jpから来ている人って何故か検索ワード「新型インプレッサ」が多いんだけど何で??
■追記
たいちょさんが撮った写真が海外で転載されまくっとるw
2008 Impreza: Official Pics and Info *Merged*(NASIOC)
2008 Subaru Impreza S-GT & 15S JDM Versions Scooped(CARSCOOP)
JDM Subaru Impreza Dubbed S-GT(JALOPNIK)
More shots of JDM Subaru Impreza S-GT (a.k.a. WRX)(Autoblog)
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Leg3 Report(SUBARU)
Grönholm wins and leads Championship(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.7 サルディニアラリー第3レグ結果(5/20)(FMotorsports WRC)
WRC第7戦サルディニア、グロンホルムが優勝。1位を独走していたローブはまさかのクラッシュでリタイア(AUTOSPORT WEB)※要登録
第2レグの記事で「運も実力のうち」って書いたばかりなんですがねぇ~w
セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)は、この第3レグ最初のステージSS13のスタートして6km過ぎにコースアウトしてレグリタイアに!
結果、マーカス・グロンホルム(BP-フォード)が首位に返り咲き!
SS13・15・18をミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)、SS14・17をヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)、SS16をダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)がそれぞれトップタイムを獲るものの、上位陣にローブのレグリタイアによってそれぞれ順位が1つ上がった以外の変動はありませんでした。
というわけで以下の結果に。
1位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
2位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
3位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
4位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
5位 ペター・ソルベルグ(スバル)
6位 トニ・ガルデマイスター(MMSP)※
7位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
8位 ユホ・ハンニネン(MMSP)※
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
ローブがレグ撤退、マーカスが優勝したこともあって、ポイントリーダーは再びマーカスに!
またソルドが3位ポディウムフィニッシュしたとは云え、ミッコが2位でBP-フォードが1-2フィニッシュしたために、マニュファクチャラーランキングでもBP-フォードとシトロエン-トタルの差が21ポイントに開きました。
SS5で共にレグリタイアし第2レグから復帰したヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)は9位、クリス・アトキンソン(スバル)は10位でマニュファクチャラーズポイント獲得。
JRC(ジュニアラリー選手権)第3戦はウルモ・アーヴァ(スズキ)が逃げ切って今季初優勝!2位はP-G・アンダーソン(スズキ)で、スズキスポーツ勢が1-2!
3位はシトロエンC2を駆るマーティン・プロコップ。
ちなみに、そのマーティン・プロコップのマシンセッティングをするエンジニアの一人が元フォードのロマン・クレスタだそうです(参考:AUTOSPORT WEB)
( ;∀;)
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フォルクスワーゲン・ゴルフのスポーティバージョンといえば2リッターTFSI搭載のGTI。しかし現行ゴルフで最速といえば3.2リッターV6搭載のR32でしょう。とはいえR32はゴルフの中では異色の存在ではありますが、それより更に速いゴルフが!
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ゴルフにフェートン用6リッターW12をツインターボ化した最高出力650ps/6000rpm、最大トルク750Nm/4500rpmのエンジンをミッドシップ搭載。そのパワーを6ATを介して後輪に伝える。最高速度は325km/h。0-100km/h加速は3.7秒。
こんなゴルフ作るって、
ピエヒは何考えているんだ?
速いクルマならヴェイロンが有るだろ!
こんなグループBモドキ欲しがるゴルフオーナーっているのか??
それはともかく初代ゴルフは偉大なクルマでした。
何しろその出来の良さに衝撃を受けた徳大寺有恒が「間違いだらけのクルマ選び」を書くことになったのは有名な話ですし。
H.R.エンジニアリングという会社がチューンした初代ゴルフの動画があるのですが、この初代ゴルフ、日本製のエンジンにエンジンスワップしています。それだけではなく後輪駆動に改造しています(汗
(ネタ元)
VIDEO: VW Golf + Hayabusa engine = Holy Crap!(Autoblog)
載せているエンジンはスズキの大型スポーツバイク「ハヤブサ」の1.3リッター直4にターボ付けて350bhpって…
アホかw(誉め言葉)
動画見ると延々とブラックマークが…(笑
そりゃFFのままだと無理だろうなぁ。っていうか別にゴルフがベースじゃなくてもいいんじゃ…??
上のゴルフはハヤブサのエンジンにターボを付けて4輪に搭載していますが、世の中にはもっとスゴイ事を考える人もいました。
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Hartley Enterprisesという会社が、ハヤブサのエンジン2基使って、2.8リッターのV8エンジンを製作。スペックを見ると最高出力400hp/10000rpm、最大トルク245ft-lbs(332Nm)/7500rpmって書いてあるんですが(汗)。しかもそのエンジンをケーターハム・スーパー7に搭載しているようなんですが(滝汗)。
(;・∀・)コエーヨ!(マジ
正直「スーパー7にV8ってどうよ!?」と思うのですが、このエンジンをこんなクルマにも載せているようです。
どのみちバイク用のエンジンだと、重いクルマには載せられないですけどね。
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Leg2 Report(SUBARU)
Grönholm ends the day on a win(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.7 サルディニアラリー第2レグ結果(5/19)(FMotorsports WRC)
WRC第7戦サルディニア、レグ2もローブが首位をキープ(AUTOSPORT WEB)※要登録
第1レグではダンパートラブルによって首位のセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)との差が22秒4になった2位のマーカス・グロンホルム(BP-フォード)。逆転するためにもプッシュしたいところですが、SS8でスペアタイヤが行方不明になり(何処かで落としたらしい)、SS9ではペースを落とさざるをえなくなり、午前中のステージ(SS7~9)でローブがトップタイムを獲って差が開く一方。
午後に入ってSS10・12でマーカスがトップタイムを獲るが、SS11でローブがトップタイムで差は36秒5。
運も実力のうちと言ってしまえばそれまでなんですが、本当にローブはノントラブルですよねぇ~。
マーカスはスペアタイヤ落としたことで失格か!?とまで騒がれたようですが。フォーカスRSは重心を少しでも下げるためにスペアタイヤを車内ではなくリヤのフロア下に吊り下げる方法を取っているので、そこをヒットして固定金具にダメージを受けたらスペアタイヤを紛失する危険は高いわけで。しかも取り外すのに手間が掛かるので、ムースタイヤが禁止になったら使えない搭載方法ですよね…。
第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
5位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
6位 ペター・ソルベルグ(スバル)
7位 トニ・ガルデマイスター(MMSP)※
8位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)が4位に浮上、ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)は5位に後退。
ヘニングと6位のペター・ソルベルグ(スバル)の差は29秒9。
ランサーを駆るユホ・ハンニネン(MMSP)は9位。
ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)は10位。
フェデリコ・ヴィラグラ(ミュンヒス-フォード)は11位。
クリス・アトキンソン(スバル)は12位。
JRC(ジュニアラリー選手権)第3戦の第2レグ、首位はウルモ・アーヴァ(スズキ)、2位はP-G・アンダーソン(スズキ)で、スズキスポーツ勢が1-2は変わらず。しかし、その差は1分28秒5に拡がる。
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ポンティアック・フィエロ。
1984年から1988年にかけて生産されたGMのミッドシップ2シータースポーツカー。
エンジンは2.5リッター直4と2.8リッターV8の2種類が積まれ、トランスミッションは3ATと4MTと5MTが存在した。
そのボディはスチール製フレームに樹脂製パネルを貼り合わせるという手法を用いていたため、多くのレプリカ車のベースとして使われることとなった。
(上記は脳内で古谷徹VOICEに脳内変換してください)
フィエロというクルマは判りやすく国産車に例えると「デッカいAZ-1」みたいなもので(ヲイ)、樹脂製の外板の交換が容易だったことから、いろいろなミッドシップスポーツカーのレプリカの素材として、フェラーリ(308・テスタロッサ・F40など)やランボルギーニ(カウンタック・ディアブロなど)やフォードGT40のレプリカにされた物が多いです。
レプリカ車いろいろにコメントしていただいたヒロさんの愛車「アルテロ」についてチョット調べてみました。
「アルテロ」はPISA(Phoenix International Sport Automobiles)が作ったフィエロ用のボディキットの一つです。


コメントにもありましたが、前から見ると後期型のロータス・エスプリ、後ろから見るとランボルギーニ・ディアブロっぽいですね。おそらくディアブロのレプリカ作ろうとしたんでしょうけど…。
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お値段はボディだけで4,250ドル(日本円で約52万円)。その他にランプやグリルなどを入れると5,000ドルは超えそうですが、意外と高くないような気もします。工賃と塗装代も入れるとどうなるかまでは知りませんが(笑
この他にもPISAではスコーピオン、XTC/gt、コルベット風のZR-2などのフィエロ用ボディキットを製作販売していますが、中でも異色なのがハラペーニョ。

フィエロベースでバギー風にしています…。
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Leg1 Report(SUBARU)
A very competitive start(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.7 サルディニアラリー第1レグ結果(5/18)(FMotorsports WRC)
WRCサルディニア、初日トップはまたしてもローブ(AUTOSPORT WEB)※要登録
SS1でヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)がトップタイム!SS2でセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)、SS3でヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)がそれぞれトップタイムを獲るものの、ラトバラは午前中のステージで首位をキープ。
午後に入ってSS4でマーカス・グロンホルム(BP-フォード)がトップタイムを獲って首位に!SS5でラトバラはサスペンション破損でレグ撤退、そのSS5でトップタイムを獲ったのはローブ。
続くSS6ではマーカスがSS5で左フロントダンパーのトラブルが発生していたためタイムが伸びず、SS6でもトップタイムを獲ったローブが首位に!
第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
5位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
6位 ペター・ソルベルグ(スバル)
7位 トニ・ガルデマイスター(MMSP)※
8位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
(※が付いているのは非マニュファクチャラーエントリー)
ペター・ソルベルグ(スバル)はリヤブレーキトラブルもあってか6位。
クリス・アトキンソン(スバル)はSS5で岩にヒットしてレグ撤退。
ファン-パブロ・ライエスに代わってミュンヒス-フォードに加入したフェデリコ・ヴィラグラ(参考:AUTOSPORT WEB)は13位。
JRC(ジュニアラリー選手権)第3戦の第1レグで首位に立ったのはウルモ・アーヴァ(スズキ)。2位はP-G・アンダーソン(スズキ)。スズキスポーツ勢が1-2です!
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私はメインPCにMozillaとOpera、サブPCにFirefoxを入れているので、Internet Explorer(以下IE)ってWindows Updateの時ぐらいにしか使ったことがないんですよ。会社でもFirefoxだし。
ところが上のグラフを見てもらうと判るとおり、当ブログに見に来ていただいている方はIEを使っている方が多いんですね。
で、IEでちょっと見てみたんですが、IEとそれ以外のブラウザで表示されるフォントの大きさが違う為に、IEの場合にレイアウトが意図していない表示になることを今更知りました!(コラ
特に写真を縦に並べている記事(「長城汽車の新車だよっ」とか「さてこの車は何でしょう?2」とか)が、IEだと縦一列に写真が並んでいないんですね(IE6で確認した場合)。
ここで私の選択肢は二つ。
1.IEでもちゃんと見られるように配慮する。
2.今まで通りIEなんぞ知らん!
とりあえず意見募集中(素直に1やれよ!)。
そういえばSafariだと表示はどうなんだろうか?
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現在、生産する予定は無いと言われていたProdrive P2。
その理由の一つが「生産する工場をプロドライブが持っていない」からであるとも言われていました。
しかしその状況は変わったと見ている人たちがいます。
Will the Prodrive P2 help form Aston Martin's F430 killer?(Autoblog)
ご存じのようにプロドライブのボスはデイヴィッド・リチャーズ。そして最近デイヴィッド・リチャーズがした事といえば…。
そう、アストンマーチンの買収です。
TopGearでStigのドライブによるテストトラックでのタイムアタックでヴァンキッシュより速いタイムを出したとは云え、従来のアストンマーチンとはかなり性格を異にするクルマです。
何しろベースがR1ですし、FRじゃなくてフルタイム4WDですし、エンジンはターボチャージド水平対向4気筒ですし。
そもそもP2をどういう風に扱うかも考えなければなりません。アストンマーチンに生産委託してプロドライブのブランドで販売するのか、ベビーアストンとして販売するのか。後者である場合はデザインをやり直す必要があると思います。
でも、どういう形であれ、生産してくれた方が面白いですけどね。で、生産型でもう一度クラークソンには定常円旋回をしてもらおう(ォ
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WRCを見ていて「ファビアかわいいよファビア(*´д`*)ハァハァ」と思っていた人はそれなりにいると思います。
残念ながら新型ファビアはあんまりかわいくないし、Super2000コンセプトはイカつい感じがしますし、WRC活動がSuper2000に向かったことでWRCにファビアのWRカーで出ているのはヤン・コペツキーただ1台という有り様(AUTOSPORT WEBの記事によるとデュバルがアクロポリスにファビアで出場することが可能になったらしいですが)。
そんななか、ファビアにWRCの名前を冠したチューニングカーが発表になりました。
BRISK RS O1 WRC(BRISK)
A really very Brisk Fabia(AUTOCAR.co.uk)
スパークプラグのメーカーであるブリスクが製作した「RS 01 WRC」と呼ばれるこの車、エンジンは2リッターTFSIで最高出力494bhp/7800rpm、最大トルクは600Nm(61.2kgm)/3700rpm。車重は1,000kgで、プロドライブ製6速シーケンシャルミッションを搭載。0-62mph(約0-100km/h)が2.7秒という性能を誇るのですが。
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「Modify」というほど大袈裟な物ではないのですが(汗
先月、秋葉原に行ったときにオノデンに寄って、ラボックのデジカメスタンド「パシャ!!」というのを買ってきていたんです(パシャ!!がどういう物についてはデジカメWatchの記事を参照してください)。
これを使ってオンボードカメラもどきが出来ないかと思って、試しに「キレイに剥がせる」タイプの両面テープを使って、ダッシュボードに貼り付けてみました。
パシャ!!の台座底面部には半球状の足があるので(参考)、薄いダンボールに両面テープを両面に貼って切り出した物を使って貼り付けています。
で、先週の日曜日に撮影してみたものがこちら。
camtest1.avi(サイズ:4.9MB 時間:約1分 コーデック:DivX)
この位置に貼ると、ワイパーが映り込んじゃいますねぇ~。
あと路面が荒れていると…。
camtest2.avi(サイズ:2MB 時間:25秒 コーデック:DivX)
ダンボール程度では振動を吸収しきれないようです。
まあ、ちゃんとした車載用スタンドには適わないと言うことで。
安全性とかも疑問符が付くし…ね?
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タイトルに深い意味はなくて、レガシィブログが終わるけど、SUBARU BLOGが今日から始まったよ、というだけです。
今日レガシィのMC(アプライドE)が行われましたが、それに合わせてかSUBARUオフィシャルWebサイトもリニューアルしました。そしてSUBARU BLOGだけではなく、スバルWEBコミュニティ・SUBARU OFFICIAL Fan Net・Active WONDERLANDもスタート。Fan Netを申し込んでみましたが…無事に登録されるでしょうか??
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4月10日以来の自宅の隣の市の昭和シェル(Self)でレギュラーを28.35L給油。
前回給油時からの走行距離は406.5km。
燃費は約14.3km/L。
表示価格が何処もリッター125~127円(レギュラー)になっています。
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主にUHFで放映されている「らき☆すた」というアニメはご存じでしょうか?
コンプエースに連載されている4コマ漫画が原作だそうですが、残念ながら私は読んでいないので、そちらは知らないのですが。
作品の性格上、パロディが多めの作品なんですが…。
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なにイニDパロやってんのw
しかもヴィヴィオでwww
アニメ中で成実ゆいが駆っていたのはスバルのヴィヴィオRX-Rだと思われ。
658cc直4のEN07をDOHC化してスーパーチャージャーを搭載して最高出力64ps/7200rpm、最大トルク9kg-m/4000rpmを出し、FFで700kg、4WDで750kgしかない車重と、4輪ストラットの足も相まって、軽だと舐めると痛い目に遭う速い車でした。
カタログ上の最高出力が64psと言っても、実際にシャシーダイナモにかけた人は軒並みカタログ値以上の出力が出ていたことでも有名(参考:FUJITSUBO)。速度リミッター外しただけのノーマルで、180km/h巡航が出来るとか、ニュルブルクリンクで9分54秒台出したとか、筑波で1分13秒35出したとか。
しかもWRCのグループAに参戦して、過酷で有名なサファリラリーで完走、しかもクラス優勝しているというトンデモナイ軽自動車でした。
まぁそれでもFD3Sに勝つっていうのは、FDのドライバーが○○○だと思いますけどねーw
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■5月15日追記
放蕩オペラハウスのワダツミ氏が5月15日の日記の中で、
>とりあえず誰かワダツミにこの二車間の実力差をレシプロ戦闘機に例えて説明して下さい(えー
と書いていらっしゃいますが、私ごときのヘッポコ知識では該当する機体が思い浮かびません!(特にRX-R)
FD3Sを零戦に例えるのは良くあるけど、そうなるとRX-Rは一体何になるのかがサッパリです(汗
■5月16日追記
らき☆すた第6話の「頭文字D」パロをもっとソレっぽく
らき☆すた第6話「頭文字D」パロディに元ネタの音声を!(にゅーあきばどっとこむ)
案の定MADが作られていたw
そのうち消されるんだろうけど。
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新型インプレッサがもうすぐ登場と云うことで、ネット上でも色々情報が流れているわけですが。
Aero Kit and Specs for JDM "S-GT" Leaked(NASIOC)
NASIOCに純正エアロを装着した「S-GT」というグレードのクルマの写真が(ボケボケですが)掲載されました。
型式が「GH8」ということは、今までの「WRX」というグレード名が消滅して「S-GT」というグレード名になると云うことなのでしょうか?
また国土交通省の自動車の燃費性能に関する公表に、新型インプレッサの物と思われるデータがUPされました。
DBA-GH2が5MT・4AT・4AT、DBA-GH3が5MT・4AT、DBA-GH7が4AT、CBA-GH8が5MT・4ATで、全部で8車種になっています。GH7という型式名で2.0リッターNAが復活したようですが4ATのみ。GH2はFF1.5リッターNAと思われますが、4ATが車重と燃費が違う2種類になっているのが気になるところ。
また、型式名がGHしか無いことから国内にセダンは投入されないようですね…(´・ω・`)ショボーン
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バイオエタノール増産の影響で、トウモロコシの値段が高騰してメキシコで抗議デモが起きたり(参考:日テレNEWS24)、大麦を栽培していた農家が菜種などに転作したために欧州ではビール値上げの動きが出ていたり(参考:フジサンケイ ビジネスアイ)、果物を栽培していた農家がサトウキビに転作したために果汁100%ジュースが値上げしたり(参考:日経BP)、穀物相場の上昇に伴う食用油の高騰を受けてマヨネーズが値上げになる(参考:キューピー)など、食生活に対する脅威が増している今日この頃。
バイオガソリン等の問題点に関しては、「Drive On the Earth」さんや「PEUGEOT 307 HDi」さんが詳しいので、是非みなさんには読んでいただくとして(丸投げかよw)、それらとはちょっと違った視点で気になった記事が。
バイオ燃料対応車の保安基準を改正へ 夏以降に走行試験(朝日新聞)
現行法ではエタノールの直接混合が3%までOKになっているのですが、2020年頃にE10(10%混合)を導入して2030年にはガソリン全量をE10に置き換える計画のようで、それに合わせた保安基準に改正しようという話のようです。
つまり将来ガソリンはエタノール混合の物しか販売されなくなり、しかも現在のクルマで問題が出ない(とされている)混合率3%から、より高濃度の10%に引き上げた物しか手に入らなくなるということでしょう。
そうなった場合、今までのクルマはどうなるのでしょうか?
添加剤で何とかなるのでしょうか?燃料系統を総交換でしょうか?アルミエンジンやロータリーは?
それともE10に対応できないクルマは全部廃棄しろってことなんですかねぇ~?
それにそれに見合うだけの量のエタノールをどこから調達するつもりでしょうか。
バイオエタノールが注目される理由の一つとしてCO2(二酸化炭素)削減があります。植物を原材料としているので、植物がCO2を吸収することから、その植物(及び生成物)を燃やしてもCO2の増減とは関係無しとするカーボンニュートラルという考えがあります。
個人的には小手先だけで誤魔化している印象がありますし、バイオエタノールを生産するために熱帯雨林を畑に替えるのは本末転倒と思っています。
そもそもエタノール生産するときにCO2は全く発生していないのか?という疑問が。
なんか税金が投入されるみたいですが、将来のことを考えてなのか、アメリカ追従しているだけなのか、単なる利権の争いなのかがアフォな私には理解できません!
(・∀・)アヒャ!!
CO2の削減は重要なのですが、目先にとらわれすぎてはいけないと思います。CO2そのものの削減に、何か良いアイデアないですかね~?燃料電池の実用化ってあとどれぐらい??
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世界中で電気自動車の開発が進められていますが、日本でもスバルの「R1e」や、慶応大学の「エリーカ」などが開発中です。特に熱心と思われるのは三菱で「i MiEV」の2010年市販化に向けて動き出しています。
GSユアサ、三菱商事、三菱自動車が共同でリチウムイオン電池新会社の設立を目指す(三菱自動車)
三菱自など3社、リチウムイオン電池で共同生産会社設立を発表(日本経済新聞)
電気自動車の到来はもう間近!? 三菱自動車のEVプロジェクトが大きく前進(DrivingFuture)
こうした普通車・小型車ではなく、ミニカー(道交法では自動車だが、道路運送車両法では原動機付自転車扱い)の分野では、以前から光岡のマイクロカーなどに電気自動車がラインナップされています。
海外でもこういうミニカーの電気自動車は販売されていて、有名なのはインドのREVA Electric Car社が生産している「Reva」でしょうか。このクルマはイギリスでもGoinGreen社から「G-Wiz」の名前で販売されており、Responseの記事によるとロンドン市内には充電スタンドまであるそうです。
ただ、このG-Wizですが、衝突安全性について疑問符が付くようです。
Electric shock(TopGear)
Electric cars: shocking in a crash(AUTOCAR.co.uk)
動画(要RealPlayer)を見てもらうと判りやすいとは思いますが、このクルマにとっては最高速度(65km/h)に近い速度での試験であり、また街中で低速で走る通勤車両として販売されているとは云え、対向車と衝突したときのことを考えると危険だと言わざるを得ません。このクルマはサイズの割には車重が750kgほどあるのですが、やはりバッテリーが重いのでしょうか?メーカーのページを見ると、乗員をスチール製のスペースフレームで守るようなことが書かれていますが、TopGearの動画を見る限り、かなりキャビンが変形していて中国製SUV以来の衝撃的映像となっています。
ちなみにこのクルマ、日本国内に於いても販売されています。
ミニカーではなく軽自動車扱いで。
メーカーは安全性向上対策を速やかにしていただきたいです。
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先日、スピーカー交換して初めて気がついたのですが、
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クレジットカードの使用額に応じてポイントが貰え、そのポイントをカタログに記載の商品と交換できるサービスを各カード会社で行っているわけですが、Kojii.netの井上氏のところにカード会社から送られてきたポイントギフトカタログには輸入車が載っていて、それと交換するための利用額を計算してみたら安いジェット戦闘機が買えそうなほどの利用額が必要だったというお話。
どこのカード会社だったんだろう?
AMEXでは無いそうですが、AMEXのポイント交換アイテムリストには5,000,000 ポイントでアルファGTが掲載されています。左ハンドルの6MTなのでグレードは「3.2 V6 24V」だと思われ。ちなみに「アルファGT 3.2 V6 24V」の希望小売価格は5,439,000円(税込)です。
なおAMEXは100円で1ポイントなので、ポイントでアルファGTを交換しようとすると、5億円のカード利用額が必要になります。中古のMiG-29ファルクラムだったら買えなくもないですけど(4~6億円ぐらい?)。オラクルのラリー・エリソンが欲しがったのは中古やモンキーモデルではなく、新品フルスペックの機体だったので30~35億円ぐらいはすると思いますが Σ(・Д・ノ)ノ
あとセゾンカードの永久不滅ポイントカタログには500,000ポイントで「サッカー日本代表オリジナルモデル」の国産コンパクトカーが掲載されています(車種不明)。永久不滅ポイントは1,000円で1ポイントなので、やはり利用額としては単純計算で5億円になります(永久不滅.comで買い物した場合はポイントが2~19倍になりますが…)。
どうあがいても私には縁のない世界の話のようです…(´・ω・`)ショボーン
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乗り過ごした高速道路、救済措置があった!(exciteニュース)
高速で下りるICを通り越して次のICで戻る場合、料金所の前で Uターンして戻っ...(Yahoo!知恵袋)
私の場合、降りるインターを間違えて通り過ぎた経験は2回ほどありますが、そういう時にだいたい目的地が次のインターとの中間だったりして困った経験は特にないです。
でも急いでいたり、次のインターチェンジで降りると目的地がかなり遠くなってしまうケースもあるでしょう。そういうときには、係員に申し出れば(必ずではないが)対処してくれるというのは心強い情報であると云えるでしょう。
とはいえ、高速道路の逆走はそれ以外の理由もあるので、高速道路を走るときに油断しない方が良いみたいですね。
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Leg3 Report(SUBARU)
Loeb finds gold in Argentina(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.6アルゼンチンラリー第3レグ結果(5/06)(FMotorsports WRC)
WRCアルゼンチン、シトロエンのローブが今季4勝目をマーク(AUTOSPORT WEB)※要登録
ペター・ソルベルグ(スバル)は前日のエンジントラブルによってラジエーターまでダメージを負ったためリタイア。
この第3レグではSS19・21・23をセバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)が、SS20・22をダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)がトップタイムを獲る。
優勝はセバスチャン・ローブ、2位はマーカス・グロンホルム(BP-フォード)、3位はミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)と、ポディウムにはいつも通りと言いたくなる面々が。
というわけで以下の結果に。
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
5位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
6位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
7位 クリス・アトキンソン(スバル)
8位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
そういえば3戦連続でヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)が、チームメイトのヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)より上位でフィニッシュしていますね。ちなみにもう1台のストバード-フォード、マシュー・ウィルソンは…総合30位。
Leg3 Report(SUBARU)
PWRC第3戦・WRC第6戦ラリー・アルゼンチン第3レグ(三菱自動車)
PWRCの方はランエボIXを駆る地元のフェデリコ・ヴィラグラがそのまま逃げ切って優勝!
2位は新井敏弘で、これでランキング首位に。
3位はランエボを駆るユホ・ハンニネン。
トラヴィス・パストラーナは10位。
奴田原文雄はSS22スタート前に燃料系トラブルでリタイア。
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現在住んでいるところは、あくまでも仮住まい。
家を建て替えるのか、別の所を買うのか決まらないまま3年が過ぎてしまいました。
その間に色々と不要品を処分しなくてはならないのですが、これが遅々として進まない進まない(;´Д`)
いろいろな自動車のカタログやら、自動車雑誌(CarMagazineにTipoにJ'sTipoにDAYTONAにA CarsにImpreza magazineにSixStarに自動車ガイドブック等)やら、バイク雑誌やら。
今乗っているインプレッサ関連は増える一方。
そりゃそうです。ハザードスイッチを赤いのに交換すれば当然もとのが余るし、シフトノブを2回も交換している(ノーマル→革巻・革巻→ジュラコン)から2個も転がっているし、WRX用インテークダクトなんてGG9用インテークダクトを入手したので不要だし、ホーンやスピーカーを社外品に交換していれば純正は余るわけで。
純正CD/MDデッキやサイドステップは速攻で売れたんですけどねぇ。
こういう余っちゃったパーツって、皆さんどうしてらっしゃるんでしょうか?
■5月8日追記
高山で買ってきた部品をパーツレビューに載せました。(ウッkeyのNAなのにNAに見えないって言うな~~~)
NAインプレッサに付けようがないパーツ買っている人がいるんだが(汗
同時装着できないパーツもあるし。
え~、その~、まぁなんだ、今後に期待します。
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Leg2 Report(SUBARU)
Getting down to business(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.6アルゼンチンラリー第2レグ結果(5/05)(FMotorsports WRC)
WRCアルゼンチン、シトロエンのローブがレグ2をリード。ペターはリタイア(AUTOSPORT WEB)※要登録
セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)が午前中のステージすべて(SS10~14)でトップタイムを獲る快走で首位に!午後もSS16・17でトップタイム。
マーカス・グロンホルム(BP-フォード)もSS15・18でトップタイムを獲るものの、ローブと19秒2差の2位。
ペター・ソルベルグ(スバル)はSS16終了時には2位のマーカスと25秒差の3位だったものの、SS17のスタートから11km地点でエンジントラブルでレグ撤退。
3位にはミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)。しかし2位のマーカスとは1分6秒1もの差が。
第2レグ終了時の上位陣の順位は
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
2位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
4位 ヤリ-マティ・ラトバラ(ストバード-フォード)
5位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
6位 クリス・アトキンソン(スバル)
7位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
8位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
PWRCの方は首位がランエボを駆る地元のフェデリコ・ヴィラグラ。
2位は僅か2秒6差で新井敏弘。
3位は新井と15秒6差でランエボを駆るユホ・ハンニネン。
奴田原文雄はSS10で横転したためレグ撤退。
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Recipe for disaster?(Top Gear)
Top Gear crowns Weber supercar "Ugliest Car of 2007"(Autoblog)
400km/hオーバーのスーパーカー Weber sportscar(PhotoShock)
スイスのWeber Sportcarsがスーパーカーを開発したそうだ。
エンジンは7リッターV8にスーパーチャージャーで、最高出力900bhp、最大トルク775lb ft(1050Nm、107kgm)。 トランスミッションは6速セミATで、4輪駆動。そのパワートレーンをアルミ製シャシーにカーボン製ボディを組み合わせた車体に搭載し、乾燥重量1100kg。最高速度400km/h以上、0-60mph加速が2.5秒(0-100km/h加速2.7秒)。
スペックだけ見ると「うわっスゲー!」としか言いようがありませんが、一番キているのはそのデザインでしょう。
こうなっちゃうのかなぁ~?
開発者に「お前はこれがいいデザインだと思っているのか」と問いたい。 問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
■5月6日追記
コメント欄でながみ@GF8Cさんから、後ろ姿が東雲堂の二○加煎餅に似ているとの指摘が!w
いやいや、もうあのお面にしか見えませんwWw
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Leg1 Report(SUBARU)
Friday stages mostly cancelled
The single-stage day goes to Hirvonen(RALLY-LIVE.com)
WRC:Rd.6アルゼンチンラリー第1レグ結果(5/04)(FMotorsports WRC)
WRCラリー・アルゼンチン、濃霧が遠因でレグ1“ほぼ”キャンセル
WRCアルゼンチン、レグ1はSS2本で終了。トップはフォードのヒルボネン(AUTOSPORT WEB)※要登録
ラリー競技は例年通りコルドバ周辺で行われるものの、オープニングとスーパーSS(SS1)がアルゼンチンの首都ブエノスアイレスで行われることになった今ラリー。リバー・プレート・サッカースタジアム特設スーパーSSであるSS1でトップタイムを獲ったのはミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)!
その後、ラリー競技が行われるコルドバへマシンや機材は陸路で、選手などの競技関係者は空路で向かったのですが、濃霧のためにコルドバに向かった飛行機3機のうち1機がブエノスアイレスに引き返す羽目にw
結局第1レグはそのほとんどがキャンセルとなったものの、コルドバのサッカースタジアム特設スーパーSSであるSS9は行われ、そこでもミッコ・ヒルボネンがトップタイム。
第1レグ終了時の上位陣の順位は
1位 ミッコ・ヒルボネン(BP-フォード)
2位 ダニエル・ソルド(シトロエン-トタル)
3位 セバスチャン・ローブ(シトロエン-トタル)
4位 マーカス・グロンホルム(BP-フォード)
5位 ペター・ソルベルグ(スバル)
6位 クリス・アトキンソン(スバル)
7位 マンフレッド・ストール(OMV-クロノス-シトロエン)
8位 ヘニング・ソルベルグ(ストバード-フォード)
SS1が2.4km、SS9が2.5kmほどなので殆ど差がありません。
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これから記載するDIYを行った場合、事故や火災の原因になる可能性があります。この記事を参考に改造を行って不具合が発生したとしても当方では一切の責任を負いません。必ず自己責任において作業を行ってください。
また青春指南役さんが書かれたDIYの心得と注意を、ご一読していただけますようお願いいたします。
CDデッキを交換した時に「早くスピーカーも変えたい」とか書いていたんですが、2年も経って交換しました。
…レー探の方が先じゃないのかと、ツッコミが入りそうな気もしますが(汗

先月、仕事で秋葉原に行ったときに秋葉原ラジオ会館1Fの山本無線で、アルパインの17cmコアキシャル2ウェイスピーカー「DLS-178X」を買っていたのだ。カーオーディオ買うのは何時もこのお店(つーか他で買ったことがない)で、CDデッキを買った時に勧められたスピーカーが17cmコンポーネント2ウェイスピーカー「DLC-179X」だったんですが、別体ツイーターを取り付けるのもセッティングするのも面倒だし値段も高いしで、軟弱にもコアキシャルにしちゃいました(笑
バッフルボードはアルパインの「17cmスバル車対応 KTX-F171B」。先週末にオートバックス行って買ってきたんですが、一番始めにSAB行ったら売り切れで地元に有ったのはなんでやねん(笑)。エーモンの方が安いんだけどね。アルパインの方はスピーカーがやや斜め上向きになるように作られているんですよ。
アルパインにはWeb上で車種別取付け情報(要Abobe Reader)というのを公開しているので、それを参考にして作業を行ったのですが、掲載されているのが丸目の物。GD/GGはアプライドA~Dは共通なのですが、E以降とは一部内装が違うのですよ…。
まずウインドウを全開にした後、ドアミラー裏のカバーを「エイヤッ」と外した後、PWスイッチパネルと一体になっているドアハンドル底の蓋をマイナスドライバー等で開けて、隠れているビスを外します。
ビスは1本だけなので、外したらPWスイッチパネルを内装はがしで外します。
PWスイッチパネルの下側にハーネスが3カ所繋がっているので、それを外します。
PWスイッチの下側には日産のマークが(笑)。
ナイルス製でしょうね。
ドアノブ周りのカバーをやはり内装はがしで外すのですが、アプライドD以前と形状が違うと云っても鬼門であることには変わりなく。
運転席側は無事に外せたものの、助手席側は「ペキッ」という音と共に破損しました(つД`)
とりあえず付きますが、連休明けにディーラーに発注ですね…。
ドア内張はクリップ止めですので、内装はがしや手を突っ込んで「バキバキッ」とクリップを外した後、少し上に持ち上げればドア内張がドアから外れます。
これが元から付いている純正スピーカーです。見るからに安物(笑
純正スピーカーはビス3本とグロメット3個でドアに固定されています。アルパインのバッフルボードを付ける人は忘れずにグロメットも外しましょう。グロメットは後ろから押せば外れます。
これから付けるDLS-178Xと外した純正との比較(裏側)。純正スピーカーはMAX30W…。
スピーカーとバッフルボードの取り付けは取扱説明書を見てください。アルパインのバッフルボードはキャップボルトとナットで取り付けなので六角レンチとメガネレンチを用意した方が良いでしょう。
この作業の時、ウィンドウは上に上げておいた方がいいですよ。
スピーカーの裏側のドア内部に吸音シート貼り付けたり、ドア内張の中にシスタコートを塗ってみたり(ネタ元)したけど、効果は不明です。スピーカー裏側にはインパクトビームがありますし、シスタコートの塗布も時間の都合上かなりいい加減に塗っていますし。
スピーカーを換えた感想ですが、表現力が上がっている(今までのスピーカーだと聞こえなかった音が聞こえる)のは確かですし、高音も低音も純正より出ていますが、何か軽い音にも聞こえます。まだ買ったばかりのスピーカーなので、これからエージングが進めば音も変わってくるとは思います。
…あ、デッキの方の設定、まだいじってなかった…。
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既存のクルマをベースにレプリカを作るというと、光岡自動車のビュート(日産マーチをベースにジャガーMK-II風のボディを架装)や、マイアミバイスのシーズン1~2に出ていたデイトナ・スパイダー(C3コルベットをベースにしたフェラーリ365GTS/4デイトナ・スパイダーのレプリカ)を思い出すのです。

Mazda Miata / MX-5 based Ford Mustang Replica!(CARSCOOP)
一見すると初代マスタングのコンバーチブルのようですが、ベース車両はマツダ・ミアータ(ユーノス・ロードスター)です。

Nissan Skyline GT-R R34 Replica Based on a BMW 3-Series Coupe!(CARSCOOP)
パッと見、R34スカイラインのようですが、ベース車両はBMW3シリーズ(E36)です。
まぁ上記の2台はともかくとして

Smorsche: Greek turns a humble Fiat 500 into a Porsche 911 Replica!(CARSCOOP)
フィアット500ベースでポルシェ911ターボは無理がありすぎるだろ!w
RRには違いないけど、サイズ的にちょっと…。
所ジョージが乗っていたポルシェ911ターボ風スバル360(通称コポルシェ)ぐらいのカワイさが欲しかった…。
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まぁ既にご存じの方も多いとは思いますが。
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オート上海2007で話題のこのクルマ。
スマート フォーツー?
いえいえ、
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FFで4人乗りのスマート フォーツーなんて、
有るわけ無いでしょ!?w
中国企業、独スマートの「そっくり車」出展(NIKKEI NET:クルマ)
小沢コージの勢いまかせ!! 第319回:突撃!上海モーターショー2007 さあみんなで“笑っチャイナショー”!?(webCG)
このクルマ、「小貴族」というそうです。
デザインだけパクってコンセプト完全無視つーのは、RR作る技術が無いのか、それとも見た目だけのパチモンが作れればそれで良かったのか?
だいたい乗り降りの利便性考えていないだろ?w
事故った時、後部座席の人は脱出が困難そう(;・∀・)
それもそうだけど、スピードメーターが

220km/hスケールって、いったい何のギャグですか?w
カタログ上の最高速度は140km/hデス
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お昼休みに3月19日以来ひさびさに会社近くのJOMOに行ってレギュラーを24.20L給油。
前回給油時からの走行距離は342.4km。
燃費は約14.1km/L。
このGSはかろうじてリッター120円以下です。
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