第15回日本EVフェスティバル(何でもEV展示編)
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車体中央のシート下にバッテリー、車体後部にモーターを搭載。残念ながら現段階では自走できないそうです。
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ベース車両はヤマハのスーパースポーツバイク「YZF-R1」。今年はモーターをAdvanced DC社製の重量が75kgもある物から明電舎製の21.3kgの物に変更したことによりパワーダウンしたものの軽量化を実現。バッテリーなどをなるべく低い位置に搭載することによって低重心化を図っています。現在、リチウムイオンバッテリーのスポンサー募集中とのこと。
【参考】
EVフェスティバル(日本自動車大学校 自動車研究科)
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京商のラジコン用エンジンで発電機を動かし、enRouteのラジコン用モーターで走行する、シリーズハイブリッド車。
製作費75,000円ほどで、かなり小さいですが、これでも人を乗せて最高速度は30km/h以上だそう。
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今年のパイクスピークではExhibition Car/Truck部門にエントリーし、14分50秒754のタイムでクラス2位になっています。
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